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聖護院蕪

聖護院蕪を間引いたから、漬物にしたら、、、と。

葉が茂り、根っこの部分が太り、小さな蕪が出来始めている。

皮を剥いたら無くなる小粒のやら、赤ちゃんの握り拳程のやら。

次々間引かないと蕪が大きく育ってくれない。

皮を剥いて芯を取ると使える部分は半分位になってしまう。

それでも、捨てるよりかと、漬けてみる事にしよう。

美味しく漬かった千枚漬けには程遠い漬物が出来るのでは?

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コメント

聖護院蕪は大きすぎて一人暮らしでは手を出しませんが、普通の蕪の大きなものを聖護院風に昆布を挟んで漬けて居ます。
昆布は頂き物ですが好い昆布らしく美味しいです。

野良君鳴くと好い事が有ると気が付いたのですね。

投稿: 谷間のゆり | 2015年11月 5日 (木) 18時08分

谷間のゆり さん
こんばんは!  漬物の美味しい時季になりましたけど、、、
白菜も樽に漬けていた頃が懐かしくなってます。
一株漬けても最後は持て余して、、、
聖護院蕪、栽培を愉しんでいるだけかも?
採れ過ぎが、悩みの種なんです。

投稿: | 2015年11月 5日 (木) 22時06分

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