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葉っぱのあるホトトギス

頂いたお茶花がそろそろと、、、   ファーマーズマーケットを覗いたら。

菊が溢れている中で、すみっこに三束のホトトギスを見つけた。

一束、250円也。 三束篭に入れて傍にあった葉物を一束も一緒に。

葉っぱの虫食いも無く、花付の良い事。  手をかけて育ててある。

爺に言わせると、薬が一杯かかっているから!と。 気にしない事にする。

音冶氏若かりし頃に焼いた壺に、すんなりと収まったホトトギス。

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大きな「象さん」

長い年月の間に何時の間にか溜ってしまった書類などを片付けていたら、

色々な型紙が一纏めになった袋が出てきた。 着るものから縫ぐるみ等々。

赤ちゃんの出産祝いには必ず作って贈っていた「象さん」。 幾つも作ったね。

型紙を処分する前に、贈る人も居ないけど、、、 久し振りに作ってみる事に。

ゴミ取り済の羊毛もあるし、、、  ウールのハギレも使える。

野良ニャンよりも大きい「象さん」、  誰か、貰って呉れるかな?   

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秋の草刈

「秋の草刈」。  街道筋と峠への道を春と秋に地域の住人で草刈りをする。

お当番なので、今朝は隣の爺さんが迎いにきて、7時半に出掛けて行った。

しっかり身支度して、草刈り機やら鎌やらの道具も其々に持って行く。

道端の草刈から側溝の攫いまでの作業は、結構時間が掛かり、大仕事。

それでも、お昼少し前には終わって、、、 お疲れ様。 ご苦労様でした!

雨天決行の決まりだけど、幸いに「本日は晴天なり」で無事に終了。

缶ビール一本、お土産付の恒例の「秋の草刈」。 

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仔ネズミが捕れて

西の廊下でネズミが暴れているらしい。 ネズミ捕りを仕掛けて三日目。

小さなネズミが篭に入って右往左往しているよ!と仕掛け人。 

篭に入ったまま外に持ち出して、、、ニャンが直ぐに気が付いたけど篭の中。

桜の落ち葉より小さいネズ公。仔ネズミか? ニャンに狙われ,暴れている。

暫く、篭の周りで狙っていたニャン。  遂に諦めたらしく、後は「吾、関せず」。

このネズミ、、、  どうやって処分する心算???

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新顔さん

新顔のタヌが一匹でやってきた。   常連さんは何時もペアで現れる。

辺りを気にしながら、ペアが残したドッグフードを拾っている。 

飼料店が廉く分けてくれた期限切れのかりかり。残飯より不味い? 贅沢!

残っていても朝になるとカラッポなので誰か来てるとは思っていた。

暫く、座り込んでいたけど、、、、  何時の間にか見えなくなった。

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ホトトギスに電気虫

昨夜からの雨がお昼近くに上り、時々薄日が差したり、、、はっきりしない。

草叢の間に数本のホトトギス、丈ばかり伸びて気の毒な姿をしている。

葉っぱの裏に潜んでいる虫。  あっという間に葉っぱが無くなってしまう。

今年も、、、気が付いた時には葉っぱを食べられて、茎だけの先に蕾が!

ピンセットで葉裏についている虫を数匹捕ったけど、毎日採らなきゃダメかも。

聞くところによると、、、 電気虫。 触ったらビリビリッとして腫れあがるらしい。

今頃の時期になると、あちこちにいるとか。 ホトトギスだけにいると思ってた。

柿の木にもいるらしい。  本当の名前は、、、イラガ。 

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貴重なものを、、、

自宅の庭先から摘んできた茶花と外国の新聞を大量に届けて頂く。

茶道の達人、、、 お席に活けるものは殆どが自宅の周りで間に合う?

季節に合わせて草花を育てるのは、とても出来ない業。 素晴らしい事。

外国の新聞と国内の英字新聞。何時も古新聞を溜めてはエコバッグ用にと!

横文字のバッグは大人気だけど、英字新聞は入手困難なので有り難い。

珍しい中国の新聞も数部ある。 丁寧に作って自分用にするからね!

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ネコにマタタビ

鮎のおとり小屋の主が山からマタタビの枝を伐ってきた。

蔓性の落葉樹で雑木林の中を探せば何処にでもあるそうな。

野良ニャン、匂いも嗅がずに全然興味がない。これって、ほんとにマタタビ?

廉いカリカリだと食べないので、ほんのちょっとマタタビの粉をかけると、、、

狂ったようになって食べている。  ネコにマタタビ!  その通り!!!

先日、餌の入った缶に入れてあるのを見つけて瓶を齧ってしまった。

急いで取り上げたけど、、、、   生木には見向きもしないのは何故?

製品は粉になっていて、沢山やらないで下さいと瓶に断り書きがしてある。

生木を干して砕いたら、、、   PCで調べたら、虫食いの実だけを使うと。

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ネズミ捕ったよ!

昨夜の事。 姿が見えないと思っていた野良ニャンが急ぎ足で座敷へ。

何か咥えて部屋の隅に蹲って、、、そーっと覗いてみたら、畳の上にネズミ!

小さな野鼠のキシリ。 今迄何度もお勝手にネズミが出ても知らん顔してた。

このネコ、ネズミを捕らないのかしらね、役立たず!と爺と話していたのに。

其のうちに、シッポも残さずに食べてしまって、、、  澄ました顔してニャアと。

家の中に出るネズミはもっと大きいけど、キシリは体が小さくて野原にいる。

今迄も此方が知らないだけで、キシリを捕って食べていたのかも?

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小さなブルーが!

数年前に頂いた朝顔の原種? 毎年種がこぼれて7月の暑い盛りに開花。

長雨の後、気温が下がってはっきりしない日が続いているこの秋。

今年の種が発芽したのか、あちこちに小さなブルーが咲き始めた。

葉っぱも伸びた蔓も、7月の時より一回りも二回りも小さい。

以前に種を分けてあげたご近所さんからも小さなブルーが咲いた!と報告。

こんなに小さな朝顔! 初めて見た!  来年が愉しみ、どうなるかナ?

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水道橋

川幅一杯に流れるのは、、、、 年に一度か? 台風で大雨の後だけ。

越すに越されぬ大井川。 上流にダムが幾つも出来て水流が減ってしまった。

以前は水道管を渡してあった橋に、車道と人道も出来て時間制限で一方通行。

水道橋。 駿河側から遠州へ2時間おきに交代で行ったり来たり出来る。

我が家からこの橋までは大井川支流の流れに沿った山道を下って10キロ?

丁度、通れる時間だったので水道橋を渡って。街中までは川岸の道を下る。

橋の真ん中から見る大井川の上流。 あの奥山の向こう辺りが我が居住地。

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食欲不振

明日のおやつが待ち遠しくなっている。   

「おうちCO-OP」に注文したポンパドールのお茶が届いて、、、

夕方には、思いもかけなかった「マダムシンコ」のバームクーヘン!

夏頃から、食欲がなくて僅かしか食べられない三度の食事。

小さなご飯茶碗に半分でその先はお箸が進まない。

運動不足と逆流性食道炎?の為に食べられないのかも、、、、

それなのにバームクーヘン見たら、、、、 明日のおやつまで我慢するべし。

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夕立の中で

夕方四時過ぎて五時近く。   一杯キゲンに頬を染めた芙蓉たち。 

朝の真っ白な姿は酔いが回って、、、、  今日は賑やかに咲いてくれた。

昨夜咲き終わった二日酔いがそのまま落ちずに枝に残っている。

大気不安定な今年、酔いの回り方が何時もの年より遅くなっている?

お日様のご機嫌如何で、頬の染まり方が早かったり遅かったり。

ホラホラ、又夕立がやってきたよ!  雨の中で酔っぱらっている酔芙蓉。

明日の朝は、、、 白い蕾が三つ。     

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あなぐま?

此のところ、アナグマがウロツイテいる。 大きさはタヌ達と同じ位。

かわいい顔しているのに、悪さは並みの悪さではない。

夜中にやってきたらしく、朝になったら彼方此方に穴が掘ってあった

縁の下へ入ろうとしたらしいけど、これは無理だった!

しっかりした大きな爪があり、引き戸をこじ開けるのはへっちゃら。

数年前に家の中を荒らされてから、必ず鍵をかける事にしている。



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敬老の日

見事な朝焼けの空。   時計は五時三十分。   

「敬老の日」。 組長さんが市からのお祝いを届けてくださった。

一昨年は箱入りの紅白のお饅頭。 去年はお昼のお弁当が届いて。

今年は、、、金券で、九百円也。  七十五歳以上の老人に配られる。

市からのお祝いの額は決まっているけど、地区で其々に品が違うらしい。

爺婆二人の処へ紅白のお饅頭を幾つも頂いても、、、ね。

お昼のお弁当? これも考えもの!  と云う事で金券となったらしい。

この地区、唯一のお店の「魚や」さん。 小さなスーパー並みで何でもあり!

宴会もすれば、お寿司の出前もしてくれる重宝な「魚や」さんの金券。

期限内に、無駄にしないで使わせて頂こう。  敬老とは、、、複雑極まれり!   

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カレンダーが活かされて

お月見が出来ずにいたら、、、 和三盆の可愛い十五夜さんを頂いた。

メモの入った小さな封筒が、なんとなんと、ネパール手漉きのカレンダー。

年が暮れて要らなくなったのを、使って下さる! 彼女らしい業。

拝見しながら、、、  久し振りに古いカレンダーで団扇と封筒を貼ってみる。

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雑種羊の毛、、、

デンマーク牧場の羊たち。 種類は雑種。 今年刈り取って洗った毛。

洗ってあっても、相変わらずゴミと油だらけ、、、 やるっきゃないと!

少しずつ塊を解しながら、ゴミやセカンドカットの短い毛などを除く。

捨てる処が多い部分もあり、この作業抜きではウール材料として使えない。

大きな袋一杯あったのが、やっと最後の一塊になって。 何日かかった? 

座って出来る事ならと、、、、  毎日少しずつ片付けてナントカ終わった。

見違える程、きれいになって、、、 計ったらふわふわウールが200g。

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ゆっくり酔いが回って

丈が伸びすぎて、葉っぱは虫食いだらけ。  やっと酔芙蓉が一つ開いた。

午後の三時近くになって、やっと薄らと酔い始めた。酔いの回るのが遅い。

十日遅れの遅咲き、気候の所為もあるけど手入れが出来なかったから?

これ見て!とばかりに、自然にお任せの紫蘇の花とミズヒキが引き立って。

石垣に見つけたツユクサ、季節外れで花が小さくても色が濃くて存在感あり!

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雨が苦手な、、、

不安定な空模様が続く。 各地を襲う雨の凄さ、人の力では絶対に防げない。

この辺り、予報では降らない筈。  晴れてはいるものの、怪しげな雲行き。

遠くで雷と思っていると、狐の嫁入りになって、降ったり止んだりの繰り返し。

濡れるのが苦手の野良ニャン。珍しく何処へ行かず、眠りこけている。

軒下の椅子だったり、段ボールに潜り込んだり、落ち着く場所は決まっている。

空いた段ボールに、爺が入れてやっても気に入らないで、飛び出してしまう。

昼間、こんなに眠っていると、、、 夜になって縄張りへの見回りに出かける?

夜中に濡れて帰って来ても、拭いてやれないからね。

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仲秋の名月、雲の中!

昨夜の十五夜さんは小雨模様で拝見出来ず。  今夜が満月だそうな。

夕日が落ちて東の空は明るく晴れている。 大向うの稜線からの月の出をと。

山に囲まれている為に、新聞の月の出時刻より遅くなるけどと思いながら。

暫くして、晴れていると思っていたら、、、 稜線の上の空に雲が広がって!

仲秋の名月、月の出にお目にかかれず。   中天にかかる頃は晴れるかな?

怪しげな空模様。 蚊に刺されながら暫く東を眺めていたけど、諦めた!

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古い切手

可愛い切手があったので、、、とスヌーピーの切手を頂いた。  

筆不精になって久しい。  新しい切手をしっかり見る事もなく、過ごして。

その昔、記念切手が発売される日には、郵便局の窓口に朝から皆が並んだ。

切手を収集する趣味もないのに並んで買った「日本万国博覧会」の記念切手。

確か有る筈と、、、  1970年、40年も前の事。 使い残りがあった!

虎の5円切手が1枚。 記念切手では無さそうだけど。 1962年発行のもの。

手紙を出す度に、数枚買って残りを小さな箱に、、、 何時の間にか溜まって。

今でも使えるのかな?  ハガキに張ったら宛名の書く処が無くなりそうだ!

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蜜蜂がやってきた

数匹の蜂が飛び廻っているのを気が付いたと!  見る間にどんどん増えて

石灯籠に寄り集まって、、、 その数、何百匹が動きながら一つに纏まっている。

女王蜂が灯篭に入ったらしい。 灯篭の裏側までびっしりの蜂。 日本蜜蜂。

飛び廻っていたのがしっかり固まってしまった。  こんな処じゃダメなのにね。

二時間ほど経って、覗いたら一匹も居なくなっている。  影も形もない!

巣箱を捨てて、逃げ出した一群が寄り道したらしい。 落ち着けるといいけど。

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小さな運動会

朝霧が消え、久し振りに晴れて。 運動会開催お知らせの花火が鳴った。

全校で三十人にも満たない小学校と地区が合同でやる小さな運動会。

若者の少ない中で、各人何かのプログラムへの参加が決まっている。

我が家の爺、飛んだり跳ねたりは無理な老人グループに参加して、、、

小学1年生から4年生の子供と一緒に「玉入れ」をすることに。

婆は、、、勿論、家で留守番!  やっと秋らしいお日和。  明日は又雨?

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酔芙蓉

九月も五日になったのに、まだ蕾が硬い。 「風の盆」は既に終わって。

例年は酔芙蓉の初めの蕾が開くと「風の盆」!なのに、、、

高橋治「風の盆恋歌」を読んだ時の強い印象があって植えた酔芙蓉。

剪定も出来ずに、虫食いだらけになったけど蕾はしっかり着いている。

この夏の不安定な気象の所為で、咲く時期を狂わせてしまったのか!

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ヒツジパレット

スピナッツ出版から届いた「The Sheep Palette」。

2012京都で開催された公募展の解説冊子。 羊毛に関する全てが

判りやすく説明され、出品された作品の中から50点が掲載されている。

「ヒツジパレット」は来年も京都で開かれる。 作品は12月に搬入。

羊毛を使ったモノヅクリ。  紡ぎ 編む 織り フェルトの作品が展示される。

「2012ヒツジパレット」に「デンマーク牧場の羊」の拙い文を載せて頂く。

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独楽を回して糸作り

洗ってあるのに、油で軋むデンマーク牧場の原毛。

太い糸はキイウィクラフトに任せたけど、細いものはスピンドルで紡ぐ。

先ずはゴミ取りから始めてハンドカーダ―で梳かし、スピンドルを回す。

独楽を回す要領?で指先に力を入れて棒の先を捻って回して、、、

綺麗に梳かされた原毛が細い糸に紡がれる、、、  毛糸作りの原点か?

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ブルーベリーお役立ち

大粒で甘くて、、、  近頃のブルーベリーはそれが当たり前の味。

処が、、、三十年も前のそれは、小粒で酸っぱくて!が通り相場だった。

古巣ヨコハマの「サカタのタネ」で見つけた苗木を山家に数本植えて。

当時は月に一度だけ一泊の行き来を愉しんでいた。

そのブルーベリーの株が増えて今年も大量?の収穫があったので、、、

神戸に住むオーブン使いの大家に送ったら、打てば響くの早業。

ベリーをたっぷり使ったマフィンが届いた。  美味しい! 最高!

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来年のカレンダー

ゆいガイアさんのネパール手漉きカレンダー2015が届いた。

手漉き紙の原料「ロクタ」の再生活動を支援している「ゆいガイアさん」。

この手漉き紙を使って作るカレンダー、毎年お願いして何年になるか!

見ているとホッとするデザインで、壁に掛けると描かれたものが活き活きと。  

12月過ぎても、ゴミとして処分出来ないで張ったり切ったり、、、愉しんでいる。

最後の頁には、封筒の型紙が載っているのが、気の利いた業。

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