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後、数時間で、、、

大晦日。 と言っても普段と変わりなく、、、  

暮からお正月は食べ過ぎに注意?  食が細くなって困ってる!

爺婆だけのお年越し、お正月、、、 ほんの僅かだけお節を用意。

服部のコンニャクと根野菜の煮物。  お雑煮の出汁は焼鮎が届いて。

焼いたお餅一つで充分。 お昼はプラテーロの薄いトーストでお三ヶ日!

プルマン(食パン)は暮れの最終便で、お正月半場まで間に合う。

何年もご無沙汰している紅白歌合戦は、今夜も失礼しよう。

今年も最後まで山姥へお立ち寄り戴きまして有難うございました。

これからもどうぞ宜しくお願いいたします。  

好いお年をお迎えくださいますように!

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耳の縁がギザギザの野良ニャン

雨の中、夜になってびしょ濡れになってやってきた野良ニャン。

濡れたのを拭かれるのは噛み付かないでやらせ、もっと!と催促する。

ストーブの傍で眠り込んでしまった。   

2,3日前に又喧嘩してきたらしく、耳に傷、頬っぺたの抜け毛。

耳の縁が古傷でボロボロになっている。喧嘩に強い?のか、負け猫か。

今夜はこのまま、此処でお泊りするつもりらしい。

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今年一番の素敵な出来事!

あれから6年?  中学生だったマイちゃん。 今年から大学生。

一番若いブログ友達。  山姥の事を山ばあと思ってコメントをくれた。

家族ぐるみでのお付き合いが始まって、、、、  遂にご対面!

お父さんもお母さんも、おばあちゃんまで巻き込んで遠路遥々のドライブ。

心配した年末の渋滞にも遭わず、あっと言う間にご到着。

お迎えにも行かないで、、、  こんな山の中迄、カーナビって凄い!

初対面なのに、昔からのお友達みたい。素敵な御縁に大感激する。

富山の美味しいものばかり! 沢山のオミヤゲを戴く。

ゆっくりも出来ずに、たった2時間?のご滞在で、又の日をお約束して。

優しいご家族に囲まれているマイちゃんは、素敵な娘さん!

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攻防戦の勝負はどっちかな?

昨夜も大分冷えて、、、

この寒さで、指先が悴んで動かない。 PCのキーに上手くタッチ出来ず、、、

曇り空で雨がポチポチやってきた。 今日も底冷えがしている。

イノシシの侵入に「やっきりこいた」爺。 何本も杭を打って、、、、

下の物置の脇の崖が侵入口。 そこも塞いだのでもう来ないだろうと。

崖を登ってブルーベリーの繁みを潜って、、、 腹ペコイノシシ

これだけやっても又来たら、、、  来年は何も作らないって?

それもまた、、、 張り合いが無くなるのでは?

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煙突掃除が出来る間は、、、

ストーブの燃えが悪くなって、、、   煙突が詰まったらしい。

この煙突、お風呂場を通り抜けて外に立ち上がっている。

繋ぎ目を外し、中に溜まった油煙?タール?の塊を掃除しないと!

覗いてみたら、、、 真っ黒な塊がこびり付いている。

一本ずつバーナーで溶かしていく作業は簡単なものではない。

梯子を上がったり下りたり、、、  腕力もないと!

一本や二本じゃないから時間と手間がかかり、、、 途中でお昼ご飯に。

爺も今はまだ出来るけど、、、 薪のストーブも焚けなくなるだろう。

子供の頃、真っ黒な顔した煙突掃除のオジサンがやってきたっけ、、、ね。

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薪は何よりの、、、

春野のハレルヤ工房さんから、石猫が届いた。

掌からはみ出すほどの石に、送った写真とそっくりな顔して!

細い筆使いで毛並みもそのまま浮き上がって見える。

伐り出した雑木を薪にと声を掛けて戴き、この冬はバッチリ!

そのお礼に、お孫さんの可愛がっているニャンコの石猫を頼んであった。

鮎小屋の主に早速届けて、、、 孫娘のプレゼントにと、喜んで貰える。

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寒さの中で

ストーブをどんどん焚いても土間の温度は10℃チョッとしか無い。

ホワイトクリスマスにはならなかったけど、冷える事! 

葉の落ちる前の最後の紅葉はブルーベリー。 

ヨメナの綿毛、気にも留めなかったけど、よく見ると捨てがたい風情がある。

枯れ葉の中にロウバイの蕾が膨らみ、アセビもしっかりと花芽が着いた。

どんなに寒くても、次の季節に向かっての準備は着々と。

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腹ペコイノシシが、、、

何処から侵入するのか、、、  又、ヤラレタ!

今朝はブルーベリーの根っこに大きな穴、 根っこごと倒されている。

山から来るのじゃなくて、下から崖を登ってくるらしい。

よくよく、見たらブルーベリーの繁みにトンネル!が出来ている。

敵も然る者、畦板やバラ線をちゃんと避けて、、、

20年も経ったブルーベリーの繁みを掻き分けてやって来た!

繁みの外側に通せんぼする心算か、爺は杭造りに余念が無い。

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久し振りに「サザエさん」に逢えて

思わず、ウフフとなったり、ニャ二ャしたり、、、  

新聞を広げて先ずは「サザエさん」だった人、婆だけじゃなかったと思う。

朝日出版の広告で「よりぬきサザエさん」を見つけ、、、 欲しくなって!

購読は「朝日」なので、毎日配達してくれている新聞店に頼んでみた。

翌朝、新聞と一緒に、ダンボールに包んで4冊がポストに詰め込まれていた。

1巻から3巻までとオマケの「町子手帖」。  この「町子手帖」は、、、、

連載時の裏話やら町子さんの当時の談やらが愉しい1冊になっている。

全13巻、次々に届くらしいけど当分「サザエさん」と仲良く出来る!

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噛み付かれた!

朝食後、日向で新聞を読んでいたら、やってきた野良ニャン。

グルーミングする時のやり方をお教え戴いて早速実行で。

首を押さえてと、、、大人しくやらせている。 これなら安心して梳かせるね。

草の種がイッパイ着いている尻尾を梳かした途端。 ガブッときた。

ワッと大声を出したら、慌てて逃げてしまった。 野良ニャンの奴メ!  

二箇所から血が滲みだす。  こんなになったのは初めて。重症?

急いで傷薬をつけたけど、ズキズキ痛む。 噛み付いた方も驚いたらしい。

夕方になっても、姿を見せない。

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豊作の聖護院蕪

聖護院蕪、、、 千枚漬けにしてせっせと消化に励げまないといけない。

たったの三つ、漬けるばかりに切って量ったら2㌔ちょっとあった。 

包丁で均一に切るのは無理なので、スライサーを使っている。

もうチョッと厚く切れるといいけど、調節が利かないのが残念な道具。

蕪がある間は、他の漬物は出番がない。いろいろ美味しい時なのに。

聖護院蕪は、「オタフクの千枚漬けの素」にお任せで、、、、

後は昆布と唐辛子とお馴染みのチビ柚子で三日もすれば漬ってくれる。

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お雑煮の出汁になるからね!

遊び心一杯のアクセサリー。   ケイタイデンワにつけるストラップ。

お正月のお雑煮の出汁が取れそうな、、、  煮干!

ご存知「仮説社」さんから新しく出た「煮干のストラップ」を入手した。

本物の煮干に金具と紐を付けたと言っても過言ではない。 

アルミで出来ているとの事。 思わずニヤリとしてしまう愉しいストラップ。

オリジナル入門シリーズ「煮干の解剖教室」の教科書からの発想???

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ちっとも減らないチビ柚子

氷砂糖組合の広告?  新聞の隅っこに載っていたのが、、、柚子茶!

ダンボールに入れたままになっている「チビ柚子」がまだ沢山残っている。

氷砂糖500gと柚子も500g。 柚子4、5個としてあるけど、、、、

量ったら、10個でも500gに足りず。 並みの柚子の半分もない。

割ってみると、実より種の方が多い。 チビの癖に種だけは大きく立派だ。

氷砂糖が1k有ったので20個以上も刻んで、、 2kの柚子茶の出来上がり。

ダンボールにはまだまだ残っているチビ柚子。

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棄権はしないけど、、、

八時回って、学校の校庭は未だ日が当たらず、、、、

選挙の投票。 会場は小学校。 早く済ませたく、出掛けたら、、、

思ったより大勢の出入り。  この地区の投票率は何時も成績がいいらしい。

新聞もテレビも選挙選挙!だったけど、宣伝カーは余りやって来なかった?

原発、改憲?、福祉、、、 安心して暮らせるのが一番。 どうなる事やら。

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1日1錠、飲んでみて、、、

気になりながら、そのままになっていた胃の調子。 やっぱりオカシイ?

知人のクリニックが駅前に移転したとお知らせを貰って、、、 受診。

症状を告げて問診の結果、投薬で様子を見ることに。

広々とした待合室には、開院祝いの胡蝶蘭の鉢が幾つも所狭しと!

辺鄙な処の仮住まいからの移転で来院する人が増えて大忙し。

後期高齢者、受診料と薬代合わせても、、、これでいいのかナ?

病名は投薬の結果見て、、、  お正月が明けてから。

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恐々でのグルーミング

プー、ユキ、一族はウエステイ。 キップとテム、ロジータはワイヤー。

戦後はテリア系だけ。 トリミングの道具は英国ハインズの品を。

プーが居なくなって10年。 コームもストリッピングナイフもそのまま。

馴れてきて何とか触らせるようになった野良ニャンを梳かすのに

スプラッツの櫛を使ってみた。 背中はいいけどお腹とシッポはダメ。

気持ちがイイらしく、少しの間は大人しいけど、ジロリ、ニャァで止めとく。

蚤用の細かい櫛、、、居ないと思ったのに小さな蚤が一匹引っ掛かかる。

ジロリ、ニャァで何処かへ消えたと思ったら、、、、日向で伸びていた。

ワン達もグルーミングは大好きだったけど、野良ニャンも好きになるかナ?

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小さなリンゴを煮てみたら

小さなリンゴを沢山戴いた。  芯の廻りは蜜が一杯入っている。

甘さを抑えて煮るのもいいね。  シナモン、レモン、果実酒もあるし、、、

リンゴの皮剥き、、、アカギレの口が膏薬のお蔭で塞がったのでOK !

久し振りにアップルパイもイイカナ!と、わくわくしながら火を止める。

煮上がって、お毒見した爺が云うには、、、甘過ぎてカラダに悪い!と。

糖尿病の予備軍で、甘いものには目の無い癖に。  ケチつけた!

嫌なら、食べなくてもいいからね。  ご自由にどうぞ!となる。

毎朝の豆乳ヨーグルトのトッピングに、控えた甘さがぴったり。

予備軍氏はヨーグルト無しで、デザートにバナナを欠かさない。

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アカギレ特効薬なのに、、、

この寒さで両方の親指にアカギレが切れた。

ウッカリ、何かに当たると、飛び上がる程に痛い。

アカギレ膏の出番。 熱で溶かした膏薬を傷口に塗り込むと、、、

熱い!けど、痛みが無くなって何時の間にか治ってくれる。

冬の間、無くてはならない膏薬なのに、、、、  残念ながら、、、」

数年前に製造中止になってしまった。  

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イノシシが残してくれて、、、

幾年か前に裏山の自然薯のシッポを、畑の隅に埋めて。

毎年、蔓が伸びてムカゴが毀れていたけど、気にも留めずにいた。

何処から入込んだのか、昨夜の仕事。 辺りもすっかり耕して呉れて。

自然薯は余程大きくなっていたらしく、食べながら掘ったのか深い。

それでも途中までで諦めたのか、穴の底に残っていた自然薯。

鍬を使って掘り出したイノシシの残り物を、折角なのでトロロ汁にした。

自然薯を畑で育てると、、、、 あの粘りと香りが無くなってしまう。

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野良ニャン、此処から、、、

朝7時、外気温は零度にチョッと足りないマイナス。 初氷! 

霜にやられたホテイソウの甕も薄氷が張リ、名残のホトトギスが震えている。

昨夜、野良ニャンはストーブの残り火の傍で寝るかもと、、、、 否!

戸締りして何処からも出られる筈がないのに朝、表の軒下で待っていた。

此処だ!と爺が見つけたのは、土間の隅っこ、道具置き場の棚の下。

羽目板と土台の間、覗き込んでやっと判る場所。 

外に出たくて一生懸命に探し出したのだろう。 気が付かなかった。  

出られるけど外からは入れないらしい。 この狭さでよくもまあ!

野良猫の習性か、身を守る?本能か。 逃げ道を心得ている。

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此処へ出られるけど、、、、  入るのは無理?

  

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今夜の宿は???

朝から冷たい強風。  日向ぼっこなんて、とても出来ない。

流石の野良ニャンも、何処へも行かないで母屋の指定席に。

最近になって、雨だったり寒かったりすると其処を居場所にしている。

その席は、、、、ストーブに一番近い椅子の特等席。

お昼近くなって、表で隣りのかあさんとお喋りをしていたらやってきて。

傍の叢にシャーッと!  石段の手摺の杭で爪とぎしたら、居なくなった。

かあさんと別れて戻ると、チャッカリ、指定席に! 

夜になっても、ポカポカの特等席で動かないけど、、、、 今夜の宿は?

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霜枯れにならないうちに!

霜に当たったピーマン。沢山採らせてもらったけど、こうなったらオシマイ。

柚子も今朝のような霜に当たると、ダメになってしまう。

ダンボールに一杯、採って貰ったけど、まだまだ採りきれない。

こんなに実を着けたままだと木が傷むかも? 採ったって使い切れない?

柚子味噌作っても、二十個もあれば充分。 刻んで冷凍してもそんなに!

みんなに、冬至の柚子風呂に使って貰おうか。 それはいい思い付きだね。

採って霜に当たらないように物置へ。   ご希望の方は何時でもどうぞ! 

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 ピーマンがこんな哀れになって、、、、

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遠州銘菓 「芋まつば」

サツマイモ、黄金千貫、芋まつば、遠州銘菓、松浦食品、爺の好物。

何が無くても松浦の「芋まつば」だけは何時でも必ず置いてある。

近くまで用足しの序でに訪ねてみた。 「芋まつば」の松浦さん。

記憶にあった場所から移って十数年との事で、海岸近くの田圃の真ん中。

辺鄙な処なのに買い物客で賑わっている。

サツマイモのかりんと? 銘柄「黄金千貫」使用。 生の芋が展示してあった。

流石!店の真ん中に山と積まれた「芋まつば」。 他にもかりんとが色々と。

当然!「芋まつば」二袋と塩味の「えび桜」を。 此処まで来るのは遠過ぎる。

「芋まつば」 何時もは街のスーパーで。   当分無くならない!

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龍山村からやってきた小さなヒツジ

龍山村の羊飼い氏とのお付き合いが始まったのは、、、、

デンマーク牧場へのお手伝いに行き始めてから間もない頃の事。

牧場でヒツジを飼い始めて、龍山村からいろいろと教えを受けた。

その中の一つに、モールと原毛で作る小さなヒツジがあった。

デンマーク牧場のバザーで並べたり、プレゼント用にしたりで大活躍。

何年も沢山作っているうちに、龍山村のヒツジと違ってきたみたい?

何処かが違う? 原点に戻る為に改めて教えを請うことにしたう。

早速、送られてきたのはモールの骨組みと、出来上がった一匹のヒツジ。

此方のヒツジと並べてみると、はっきり違いがわかる。 何処が?

骨組みに巻きつけるウールは、たっぷりと巻かなくちゃ。ケチっちゃダメ!

角を立派!にする事。    ヒツジは、、、 これでなくちゃね。

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ヒツジは、、、 指先のリハビリで

エンゼル5人とヒツジも5匹。   冷たくて指先が云う事を聞いてくれず、

荒れた指に原毛が纏わり付いて思うようにいかない。 

何とか形になったエンゼルとヒツジ。 きらりと光るアクセサリーを!

エンゼルの頭に光の輪、ムネにお星さま。  ヒツジにはベル。

指先の動きが悪いのは、冷たいだけじゃなくて、、、

手首の骨折がまだまだ災いしている。 リハビリしなくちゃ!

5人に5匹。出来上がりは、まずまずと云う事か。

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暖冬の予報?そんな、、、 厳冬だ!

昨日は一日中ストーブ焚いてたので、、、   薪割りしなくちゃ!と。

チェンソーでストーブに入る長さにしてから、斧で割って。

昨日ほど寒くはないけど、焚かないと無理だね。 昨夜は焚いても13度。

母屋は隙間だらけの陋屋。  当然の成り行き。

昨夜、母屋から出てパソコンのある作業場へ。 

火の気は足元に置く小さなストーブだけ。 指先を温めながらキーを。

投稿中の山姥ブログ、手元が狂ってアッという間に消えてしまった。

どうやっても出てこないで、チンプンカンプンの末、投稿せず終い。

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薪ストーブの温もりは、、、

昼間のうちは火の気がなくても何とか過ごせるけど、、、

朝晩の食事時は足元に灯油のストーブを二つ付けている。

この寒さになってくると灯油では埒が明かず、薪に頼ることに。

薪ストーブは土間が温まる迄時間がかかるので、4時には火をつける。

薪と簡単に言うけど、、、、 山の雑木を伐った時に声が掛かり、

1年は寝かせたものを山まで取りに行かなければならず、、、

薪割りもしなければならない。 燃せる迄になるには大仕事、重労働だ。

今までは届けてくれた人が病の為、今年は爺が山まで出掛けて。

八十路に手が届く者には無理な仕事。   この温もりは何時までか?

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