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二重アゴは昔も今も

新潟から稲穂と一緒に新米が届いた。  

「てにをはを 省き物言う 残暑かな」  東人   一句添えて。

酷暑のお二人さま、如何おすごしにや、、、  と。

生きるということだけの用事で日が暮れます、、、と。

俳句に造詣が深く、必ず季の句をそえて呉れる。  戸恒東人の句か? 

早速声を聞く。今年の新潟は並みの暑さじゃなく茹で上がってしまった!と。

二重アゴが茹で上がったら、、、、  どうなっているんだろうね。

五十年来の永い永いお付き合い。 千葉が逝って新潟と横浜になって。

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コメント

美味しい新米が届きましたね。

私も松之山の農家から新米だけ棚田の稲架米を取り寄せていますが、まだ、稲架に掛けてあるそうで、来月早々から半月ごとに5キロづつ送りますとのメールがはいりました。

若者達の援農農家、手植えで手刈りの米です。

届いたら、鉄釜、薪で1升焚き、塩お握りにして、野菜などを貰う近所に振る舞います。

投稿: 放念の翁 | 2012年9月29日 (土) 06時26分

翁 さん
竃も羽釜もあくびしている今日この頃。
せめて新米だけでもと、、、

三合焚きでは新米が泣くというもの、、、
ご近所なら、ご相伴に与れるものを。残念!

投稿: やまんば | 2012年9月29日 (土) 16時20分

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