« 2011年11月 | トップページ | 2012年1月 »

アカギレが、、、

お正月に向けて、真面目にお掃除をした心算がないのに。

親指の先にアカギレ!  12月の内にアカギレなんて初めて!

ヤッパリ寒さがキツイんだね。  チョッとブツカッテも痛い。

あかぎれ膏にお出ましを願って、、、   これをつければ治ってしまう。

京都上尾製薬のあかぎれ膏。 残念ながら数年前に製造中止になった。

京都に電話して無理を承知での一箱。 大切に使っている。

2012年、静かな年になる事を!    慌しかった年も暮れて行く。

Img_7668 Img_7683 Img_7682 Img_7681

| | コメント (6) | トラックバック (0)

お正月のお飾りは、、、

輪飾りが届いて、、、   

この辺りの慣わしで、暮れに八百万の神社のお札を何枚も各戸に配る。

戴けばお祀りしない訳にはいかず、移り住んだ時からお断りしてきた。

お正月のお飾りも派手な事はしないで、松を活けるだけ。

お飾りを作る仕事の方からの輪飾り、、、   さて何処に飾ろうか。

物置と仕事場の入り口に付けてみた。 ウラジロの枯れが気になったけど、

気分は将にお正月、雰囲気は悪くない。  偶にはいいかな?

昨日、街のファーマーズマーケットで淡いピンクの蘭と松を。

我が家のお正月飾りは、、、、これでよしと!

Img_7658 Img_7656 Img_7662

| | コメント (4) | トラックバック (0)

留守の間に、、、

ほんの僅かな行き違いで逢えなくて残念!

一ヶ月振りで街の美容室へカットしに出かけて戻ったら、、、

置手紙とダンボールに入ったミカンとコンニャクなどが!

菊川婦人(夫人じゃなくて婦人)。遠くから来てくれたのにゴメンナサイ!

オシマイだった袋井一水園のチビみかん。頼まなくちゃと思って居た処。 

コンニャクも菊川の服部コンニャクの品。製造元にしかないハネもの。

穴があっても曲がっていても、味には変わりない。近くに住む得権?

街の静鉄スーパーにしか置いてないコンニャクで納得の出来る品。

以心伝心とはこの事然りで、欲しかったものばかり、有難う!

デズニーランドのお土産と生姜も一緒に。

Img_7648 Img_7650 Img_7653

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寒いけど、、、今何℃かな!

余りの寒さに覗く寒暖計。  物置の入り口にあってトテモ見辛い。

眼の悪くなった爺婆には、字が小さくて目盛りが読めない。

しかめっ面して見ることも無いので、字の大きなものと変える事にした。

ホームセンターで見つけた寒暖計。これなら朝の薄暗い時でも大丈夫!

盤の大きさも一回り大きくて見易い。   早く換えればよかったね。

今朝はやっと覗き込んで-4℃。  明日はハッキリ見える筈。

この場所は、、、移り住んだ時までWCがあった場所。

大きな甕が埋まっていて板が二枚渡してあっただけの開けっ広げ!

現在は、洋式水洗になってる。  母屋にはトイレ無し。

Img_7634 Img_7633 Img_7644 Img_7640 Img_7645

| | コメント (4) | トラックバック (0)

淡雪は消えたけど、、、、

明け方、小雪がチラついていたのに。

7時前、大向こうの稜線がくっきりと! 雲ひとつ無し。

茶原は薄っすらと雪に覆われている。  

積み上げた薪の上に白く凍りついた雪。

この辺り、滅多に降らない雪。 珍しい事、それも12月に!

日が当リ始めると瞬く間に消えてしまった淡雪。

刺すような冷たい風が吹いて、指先が悴んで思うように動かない。

右の股関節、左の膝が強張って痛みが走る。

チチンプイ! イタイイタイはお山の向うへ飛んでいけ!

Img_7631

Img_7626 Img_7628   

| | コメント (2) | トラックバック (0)

火持ちのいい樫の薪は貴重品!

昨日の氷はステッキで叩いても割れなかった。

今朝の氷の方が薄いけど気温は余り変わらない。 -3℃。

朝食の片付けをして新聞を読み始めたら、表でオトリ小屋の声がした。

薪を持ってきてくれた! 「ジッとしていると寒いでナ」と。

軽トラの巾に合わせて切った樫の木。 太いのは一本でも重そうだ。

早速、爺の薪造りが始まった。  こう寒いと薪の減り方が早い。

オトリ小屋には、感謝あるのみ。

Img_7623_2

Img_7624 Img_7625  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山家のクリスマスイヴは、、、

ホワイトクリスマスになるかナ?  新潟から雪に埋もれてるよーの知らせ。  

巷は飾り過ぎのクリスマス。  山家のイヴは、、、 静かなもの。

自製の可愛い素敵なカード、調理名人から「貴婦人のキス」 それに、、、

ヨコハマからは英字新聞。  ほっかりとなった、、、イヴのプレゼント!

Img_7618 Img_7621 Img_7617   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

これもみんな日本語なんだけど、、、

近所の婆さんがやってきて、、、「ストーブはぬくとくていいなァ」と。

あんもーは生協にたのんだっけよ。  昔は買ったこと無かったけえが。

ぬくとくて、 温かくての方言。 あんもーはお餅の事、、、、

昭和一桁生まれの古い爺婆の話は方言が混ざっている。

この山家に移り住んだ頃の事、近所の爺婆の言う事がわからない。

ふんふんと相槌を打っていても半分は話が通じなかった。 

暫くする内に慣れてはきたけど、、、、、

平成元年に中之文庫から出た「ほうげん絵本ずら」を購入。

隣りのばあちゃんの使う「ごせっぽい」だとか「ぶしょったい」が載っていた。

数年後の「ほうげん絵本ずら二」を手に入れた頃には、こちらも慣れて。

古巣へ出かけると、静岡弁が飛び出してしまう事もあるようになった。

ヨコハマの方言? 言葉の終わりに「じゃん・じゃんか」が付く事だね!

「いいじゃん、 駄目じゃんか」  ハマっ子はこれでバレてしまう。

Img_7610 Img_7614 Img_7609 Img_7615

| | コメント (8) | トラックバック (0)

薪があっての温かさ

いよいよ薪ストーブの出番!   は、いいけど薪が心細い。

樫の木を一年寝かせたものは、鮎のおとり小屋の主が届けてくれる。

このところ、山道の通行止めが続いて採りに行かれず、、、、、

夕方、早めに火を点けないと隙間だらけの陋屋は温かくならない。

樫の木の太い薪を1本くべておくと、ホトホトと燃えて長持ちする。

夕食時までには何とか土間の空間が暖まって、、、

太くて硬い木ををストーブに入る大きさにするのは爺の仕事。

何れはチェンソーを使ったり、斧を振り上げたりすることが出来なくなる。

今は未だ出来る煙突掃除も無理になる時がやってくるだろう。

この温かさに感謝しなくては!

Img_7606 Img_7604

Img_7602

| | コメント (2) | トラックバック (0)

テスト

Img_7597

焼き芋が焼けたかな!        一口、食べたいね。

ケイタイから投稿テスト。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

焼き芋焼けたら、、、、ひとくちだけ!

サツマイモはね。イノシシが食べちゃうので作るの止めて、、、

焼き芋をすると言って、爺が買ったお鍋が何年もお蔵入りになっていた。

青果市場の母さんが焼き芋にすると美味しいよと茨城産のベニアズマを!

早速、焼き芋の準備を始めた爺。 七輪に炭を熾して土鍋を乗せて。

若い時から焼き芋を食べると必ず「胸焼け」を起こす婆は手を出さない。

美味しいのは判っているけど、、、  「胸焼け」は辛い。

折角なので焼き上がったら、一口だけと思いながら眺めている。

Img_7593 Img_7592 Img_7596

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三河地鶏の燻製

何時もの通り、新聞紙に無造作に包まれて届いた地鶏の燻製。

何とマァ、洒落っ気の無い贈り物!と思わずニヤリとしたのは昔の事。

フェルト仲間で貴重な男性、龍山のおっさんは燻製の達人。

春のひつじ祭りや、デンマーク牧場のグリーンズフェアの時と

12月クリスマス前になると三河地鶏を燻製にしてくれる。

贈り物だよと頼んでも、無造作な新聞包装には変わりなし。

先程、クリスマスのキレイな袋に入ってたよ!と報告があった。

包装は味に関係無し!   半年振りで三河地鶏の燻製を愉しめる!

Img_7586 Img_7588

| | コメント (0) | トラックバック (0)

柚子の種がアカギレに効くの?

隣りの母さんが言うには、柚子の種をお酒に漬けて化粧水に!と。

捨てないで置いた種があるけど、顔につけるのはチョッとね。

こう寒くなると、水仕事の後に何かつけないとそろそろアカギレが出来る。

柚子の種をグリセリンに漬けるのを、誰かに聞いたっけね。

生姜を洗ったり、蕪を洗ったり、、、 新聞の折り紙も案外指先が汚れる。

温水器を使うと、余計に手が荒れるみたいな気がするけど、、、

ガサガサの手をしてると、”お手手繋いで、、、の時に嫌われちゃうよ。

折角作ったんだから、忘れないでつけてみる事にしようか。

Img_7579 Img_7581 Img_7580 Img_7585

| | コメント (4) | トラックバック (0)

今日は柚子茶で明日は柚子味噌

この冬一番の冷え込み。 日が昇って温度計は-1℃。

メダカの甕にもシッカリ氷が張っている。

凍ったらダメになってしまうけど、、、  柚子がまだ残っている。

良さそうのだけでもと採って貰うと、ダンボール一杯! どうしよう!

実は要らないけど柚子味噌が欲しいと言う横着者が居るので、、、

半分は柚子味噌で残りは柚子茶を。  早速、作業開始!で柚子茶を。  

柚子茶? お茶ではなくて蜂蜜と砂糖で煮る。ジャム状になり、保存可。

種だけ取り除き皮を刻み、袋も微塵にしてゆっくり煮上げる。

お好きな時にお湯を差して、、、アイスクリーム、ヨーグルトにもどうぞ!  

身体にいいからとか、温まるからとか、、、 せっせと飲まなきゃ減らない。

Img_7571 Img_7576  

Img_7577_2

| | コメント (3) | トラックバック (0)

惜しげなく、ポイッと捨てて

折り紙が指先のリハビリに効くとの事で、、、

新聞紙エコバッグ作りにすっかりハマっている。

手仕事の達人から四万十道の駅のことを聞いたのがキッカケ。

小学館実用シリーズに「新聞エコバッグの作り方」があるのを見つけて

早速、アマゾンに注文、、、、  試作してみたら折り方は殆んど同じ。

細かい処で納得する事もあり、イイトコ取りで山姥流エコバッグが!

この折り紙、単純作業だけど手先のリハビリには適っている。

出来上がる傍から貰い手さんが現れて、当分作業は続きそう。

ワンちゃんの落し物の始末には最適との報告があった。

Img_7557 Img_7563

| | コメント (2) | トラックバック (0)

耳栓外すとホッとするけど、聞こえが悪い

土間の片隅にある固定電話。 辿りつく迄に切れてしまう。

やっと受話器を取っても相手の声が聞き取れなくなってきた。

齢とともに難聴が進んでいる。 使っていた補聴器の聞こえが悪くなって。

これ以上感度アップ出来ないらしく、お疲れさま!にして新調した、、、、。

新しい機種が後から後から出てはいるけど、複雑な操作になっている。

小さな電池の出し入れも、いずれは出来ないのでは。 今でも大変なのに。!

ケイタイからの固定電話は何故か聞こえが悪く、補聴器は役に立たない。

早口で捲くし立てる勧誘電話も、申し訳ないけど切らせてもらう。

夕食後、やれやれ!と耳から外すと何故かホッとして身が軽くなる。

耳栓外したから、、、 悪口言っても聞こえないよ!

Img_7545 Img_7547 Img_7549

| | コメント (8) | トラックバック (0)

双葉の丘のプラテーロから、、、

中央道を見下ろす甲州双葉の丘。

広い丘の一角には、フランスとドイツのレストランとパン工房がある。

そのパン工房プラテーロとのお付き合いは長い。

天然酵母を使って焼く食パンは、十数年来我が家の朝食の主役。

プルマン5斤を月に二度ほど。  お願いすると小さなオマケ付きで届く。

12月に入ると焼くシュトーレンも此処ならではの味でお気に入り。

薄めに切って、熱い紅茶の香と一緒に愉しんでいる。

何時ものプルマン5斤と一緒に届いたシュトーレン。 

クリスマスが来る前にお腹の中に消えそうだ。

Img_7540 Img_7536 Img_7538

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大は小を、、、

佐川急便で届いた荷物。 一抱えもあるダンボール箱。

軽くてカラッポみたいな、、、  箱だけの重さ。

アマゾンからだけど、、、 頼んだのは本2冊、それもページが僅かな。

首を傾げながら開けたら、底にペタンと張り付いた2冊!

何でこんな梱包を?  如何考えても判らない梱包。 

まあ、頼んだ本が届いた事には違いないけど、、、、大は小をなんとか? 

本が居ながらにして、直ぐに手に入るので重宝しているアマゾン。

頼んだのは、、、 婆がハマっている「新聞エコバッグの作り方」の2冊。

又、暫く遊びながらの「手首のリハビリ」を愉しむことが出来そうだ。

Img_7532 Img_7533 Img_7535

| | コメント (0) | トラックバック (0)

有明の月を眺めて、、、、

街へ出て疲れた所為か、早く床に着いたら今朝の目覚めの早いこと!

僅かに欠けた月が西の山に懸かって、、、有明の月、5時半寸前。

Img_7512

爺が所望のリンゴを煮ることにして、、、

リンゴ5個、 レモン2個、 てんさい糖500g、シナモン。

アップルパイにも使えるようにカットして煮詰めずに風味を残す。

それをトーストに乗せて召し上がるのがお好き。  糖分50%弱。

甘党の爺は、当然の事で糖尿予備軍になっている。

Img_7527 Img_7529 Img_7531

   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

生姜の効能は、、、、

生で一㌔チョッとあった生姜。 お天気だったのでキレイに乾いてくれた。

量りに掛けたら、、、 250㌘?   粉にして保存する事に。

イワタニのミルサー。  あまり出番はないけど三十年は使っている。

一度に沢山は出来ないけどキメの細かい粉を挽く事が出来る優れもの。

今年は何故か生姜が持て囃されているけど、効能は定かではない。

春に親生姜を植えると今頃収穫時に。 保存の為の手間が一苦労。

擦り下ろして冷凍、ハチミツ漬け、干して粉にするなどなど、、、、

ミルサーに任せて粉にした250㌘の乾燥生姜、ジャムの空き瓶2個に!

Img_7481 Img_7483 Img_7487 Img_7490

| | コメント (2) | トラックバック (0)

薄氷が張って、、、  真冬?

日の出前、6時半。外気温は-1℃。   

睡蓮の鉢に薄氷が張り、菜園の葉ものは見るも哀れな姿になっている。

睡蓮の葉っぱはまだまだ枯れずにいたけど、この寒さで緑が消える?

今夜は皆既月食。真夜中だけど雲が出ませんように!

Img_7472 Img_7474 

  

| | コメント (5) | トラックバック (0)

変わり種の山茶花は???

お在所の庭にあった山茶花。 色も形も一味違って変り種なので、、、

枝を挿し木したのが移り住んで間もなく。  ちっとも大きくならずに。

勿論蕾も着かずに、馬酔木や柚子の根元で何時の間にか忘れていた。

大豊作の柚子を覗きに行って、、、  石垣の下に花びらが散っている!

他の木の枝や枯れ草の蔭から背伸びして咲いている山茶花をみつけた。

やっと日に当たっている枝に蕾が二つ三つ付いているけど、、、、

花の形が、お在所のものとは違って、普通の何処にでもある形。

それでも精一杯咲いている紅色を見ながら、、、、

一味違う変り種は何処へいってしまったのか、不思議!

Img_7444 Img_7442

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

千枚漬けは、オマケが付いた!

本場物とは程遠い出来具合の聖護院かぶ。

同じ種でも気候風土の違いもあることだし、、見様見真似の素人作り?

千枚漬けも同じく見様見真似で5個のかぶを、漬け込んだ。

四つ割りにしてから2㍉の厚さに切るのが一苦労。  3㌔はある。

殆んどが水分みたいな蕪なので、呼び水すると嵩は減って半分に。

後は、、、 広島、オタフクさんの「千枚漬けの素」にお任せで出来上がり!

当分の間、三度の食事の度に、、、 まだ、あるの?となる。

こんな大きな蕪、煮物にすると三日は無くならない。

さて、オマケが付いて、、、 包丁がチョッと当たってくれた!

Img_7455 Img_7460 Img_7466

Img_7462_2

| | コメント (5) | トラックバック (0)

おてんとさまにお願いしないと、、、 乾かない

スライスした生姜を干して二日目。  やっと半乾きになった。

後2,3日晴天が続いてくれれば、、、  お天道さんに頼まないと!

見過ごしていたら、、、ロウバイの実がスッカリ乾いて触ると種が毀れる。

この種がみんな発芽したら、ロウバイの林になるのに発芽した事が無い。

チャンと床を作って蒔かないとダメなのかも?   凄く硬い種!

Img_7448 Img_7449 Img_7447 Img_7450

| | コメント (6) | トラックバック (0)

紅葉にもイロイロあって、、、

お隣の剪定しない儘育ち過ぎのブルーベリーが見事に紅葉した。  

3本ある中のこの1本だけ!   毎年寝ぼけたみたいな色になるのに。

この辺りの雑木は何故か紅や黄ではなくて茶になって落葉する。

杉や桧の造林の間にあるシイタケの原木のコナラなど地味な紅葉?

今年はポカポカ陽気から急に霜が降りたりと気温の変化が激しくて

樹木たちが戸惑ってしまったのかもしれない。

背戸の雑木も菩提山のそれもこの2,3日でくっきりと色付いてきた。

Img_7434 Img_7439 Img_7438

| | コメント (2) | トラックバック (0)

生姜の効能は、、、 解からない!

霜が降りると畑の生姜が凍ってしまうと言って掘ってくれた。

泥付き生姜。 洗って根っこの間の泥を落とすのに毎年大苦労する。

洗い桶一杯のこの生姜、何にしようか。甘酢漬けは去年のがまだあるし、   

スライスして乾燥させるのと、、、、  蜂蜜漬けでも作ろうか。

削りを引き受けてくれたのはいいけど、指のスライスは戴けない。

細かいのは包丁で、、、 此方は壜4本の蜂蜜漬けが出来た。   

体が温まると言うけど、あまり感じない。  鈍感なのかな?

Img_7384_2

Img_7415 Img_7417 Img_7420 Img_7422

| | コメント (4) | トラックバック (0)

横文字新聞のエコバッグ

富士の裾野から横文字の古新聞が届いた。

毎朝来る日本の新聞は朝刊夕刊ともに大きさは同じ。

処が、、、 長いのや少し小振りのものやいろいろあって面白い。

大きさの違ったエコバッグが出来そう。  

何処の国の新聞だかチンプンカンプンなので

使う紙面は写真で判断しないと、オカシなニュースのバッグが出来てしまう。

天気予報図なら無難という事になるかな? スポーツページも使える。  

誰かが言ってたっけ、、、、  横文字の方がカッコイイ!ってね。

日本語のだって悪くないと思うけどな?   如何思う?

Img_7406 Img_7409 Img_7412

   

| | コメント (8) | トラックバック (0)

チョッと火の気が欲しい時に

未だストーブを焚く程の事も無いけど、チョッと火の気が欲しくなってきた。

練炭を熾せば、、、  確か物置の隅に未だ幾つか残っていたけど。

練炭用の七輪を持ち出して、嵌めこんだ練炭の上に杉っぱを乗せて

火をつければよし。  暫くは外に置かないと一酸化炭素中毒!

隙間だらけの陋屋は絶対にその心配は無いけど。

小さな割に火力は強くて、小振りの薬缶なら瞬く間に沸騰する。

よく熾ったら火を弱くして置けば1日中火の気がある。

何処の家でも使っていたけど、、、、 重宝な燃料と思う。

ちょっと海苔を炙ったり、お餅を焼くのにも。  便利な練炭。

Img_7396 Img_7398 Img_7401 Img_7403

| | コメント (6) | トラックバック (0)

簡単に割れなくて、、、

殻の硬さではどんなナッツにも負けないのがマカデミアンナッツ。

この殻つきを一度食べたら、誰もが病み付きになる。

ところが、、、ナッツの中で一番硬い殻との事で、簡単には割れない。

ハンマーで叩いても、ペンチを使っても無理。 クラッシャーでやっと!

ましてや、手首骨折後の婆には絶対に割ることが出来ず、、、

割ってくださるのを待つのみ。  お願い申し上げるしかない。

数年前、北に住む友人からの入れ知恵?で取り寄せてから

毎年新物のお知らせがあり、、、   2年振りのお目見えとなった。

ナッツ類はご法度だった胆石も暴れず、1日3個位はいいかと。

自分で割れなくて残念だけど、、、   割れなくて正解かも?

Img_7388 Img_7392 Img_7395 Img_7389  

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2011年11月 | トップページ | 2012年1月 »