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一口、ご相伴させて!

戴く本人は義え理チョコとは思っていない。 でも本命の筈が無いよ。

爺が糖尿の幼稚園生なのをよくご存知の病院の検査技師さん。

この位なら許されるからと、気を使って今年はイヴ・チュリエス。

去年は確かゴジバだったっけ、、、細やかな心遣いに感心してしまう。

何年も忘れずに、、、  何処からも来ないでしょ!とお見通し。

箱のリボンに挟まってストラップのオマケが付いていた。

イヴ・チュリエス。 婆もご相伴に預かったよ! ありがと!

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コメント

日の光が春になって、雑草も少しずつ賑
わい始めました。
色々な名品の到来物がありますね。
スーパーで山積みになっていたチョコが
売り場からすっかり消えていました。
残り物の始末はどうする、考えると夜も
眠れなくなります。
薪ストーブの煙突は厄介です。檜や松は
結構タールがついて、煙突も痛みます。
この辺りは建具屋が多く、広い作業場で
は相変わらずに薪ストーブです。

投稿: 放念の翁 | 2011年2月17日 (木) 06時38分

翁 さん

針葉樹は使わない筈なのにタールが凄いです。
日持ちがよくて灰が少ない樫がいいらしいですね。
根元の太いのを割っています。
山から運んで来るのも大仕事!
80過ぎたら無理でしょうね。
後何年出来るかな???

投稿: やまんば | 2011年2月17日 (木) 15時31分

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