« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »

お供えした心算で、、、

お雛さまのご滞在場所が狭すぎてお供えものが置けない。

そんな訳でアラレも白酒も用意しなかった。

旅のお土産の伊豆ながお菓まんじゅうが到来。

白酒ならぬSAKURAのワインも手に入った。

お二人にはお供えした事にして、、、、

折角のながお菓まんじゅう。  出来たてホヤホヤの内、

お節句の前に爺婆でご賞味させて戴く事にした。

アルコール分5%のロゼに八重桜を漬けたワインもお味見。

こちらは、、、 お雛さまの為に作られた!ワインでほろりとも来ない。

結局はお供えものなしのお二人さんと相成った。

Img_4363 Img_4365 Img_4385 Img_4382

| | コメント (2) | トラックバック (0)

メリンスの花模様、付紐の赤い糸

座っていても出来るオアソビだよと 届けてくれた「背守り練習帳」。

小さい頃、扁桃腺で熱が出ると寝巻きに重ねてメリンスの着物を

着せられて、、、  花模様の着物の付紐にあった赤い糸。

何故かはっきりと目に浮かぶ、あれが背守りだったとは!

やってみたら愉しいからと、真っ白い紙に色糸で自分が差した

色々な形の背守りを本と一緒に、、、 心遣いが嬉しい。

Img_4367 Img_4234

| | コメント (4) | トラックバック (0)

狭くてごめんなさいね。お雛さま!

困ったね。 お雛さまをお迎えするのに何時ものお席が塞がっている。

座敷の一角、屏風の前に去年から古い機織が頑張って、、、

囲炉裏のある板の間、テレビの脇に狭いけど何とかなりそう。

急ごしらえの屏風は、爺のお手製。  欅の板をエゴマで拭いて。

狭いので菱餅も白酒もお供えが出来ない。 我慢してくださいね。

水谷満氏の陶雛。   何とかお迎えする事が出来た。

Img_4357 Img_4372 Img_4361

| | コメント (7) | トラックバック (0)

棚引くのは春霞?  否、 スギ花粉!

雨が上がって晴れ、ポカポカ陽気で風があって。 条件はぴったりだ! 

見て見て! あれ! 焚き火の煙じゃないよ。 春霞? 違うってば!

スギ花粉が風に乗って棚引いているんだよ! 辺りが黄色く霞んでる。

そろそろ来るナ?とは思っていたけど、こんなのは珍しいね。

お蔭さまでスギ花粉入りの空気を吸っても、なんとも無いからいいけど。

当分の間、この調子で黄色い霞!が棚引きそうだ。

Img_4327 Img_4331 Img_4348   

| | コメント (17) | トラックバック (0)

手抜きがいい塩梅になって

ポカポカ陽気になってくると、薄手の襟巻きが欲しいね。

その位のものなら、座っていても出来る筈。  

オーガンジーに斑に染めた原毛を使って、、、

デザインは、、、なんて難しい事抜きにして簡単にね。

オーガンジーに原毛乗せて縮絨するだけ。 手抜きもイイトコだ。

春先の首周りの保温には丁度いい塩梅に仕上がって呉れたよ。

Img_4286 Img_4317 Img_4312 Img_4315

 

| | コメント (12) | トラックバック (0)

本命は、、、判るかなァ

花粉症の人は、見ただけで、クシャミが出そうな今朝の杉。 

花粉の霞が棚引くのはそろそろかナ?  爺婆とも幸いにして!

お呼びじゃない鳥がやって来て、、、   本命はほんの一瞬。

慌ててシャッター押したら、ボケボケになってしまったけど判るかなァ。

見事に保護色になっているから余計に判らないね。

Img_4282 Img_4284 Img_4298 Img_4299   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

鳥が来ないでタヌキがやって来た

この処、茶の木の根っこに、見たことのない小鳥が来ている。

スズメに似ているけどスズメではない。 図鑑だとアオジかノジコ?

遠くからだとハッキリしないので窓際の障子の蔭から覗いて、、、

15分もしない内にやって来たのは、小鳥じゃなくてタヌキ。

オドオドとこちらの様子を伺いながら、爺のやった犬のカリカリを拾って

茶の木の間に消えた。   間もなくして薄闇、小鳥は寝たのかも?

その間、三十分もあったと思う。 これもまた暇潰しのひととき。

Img_4277 Img_4276 Img_4274 Img_4278  

| | コメント (8) | トラックバック (0)

「光る羊96」も「ヒツジパレット2012」も、、、

泥んこ羊が作品になるまでには、、、

毛刈りもしなきゃいけないでしょ? みんなで洗ってゴミ取って、、、

編んだり織ったりフェルトして繋ぎ合わせて、、、、

来年の「ヒツジパレット2012」に出品しなくちゃね。

「光る羊96」の時には嬉しいコメントを沢山戴いたっけ!

「ヒツジパレット2012」に持っていく作品もみんなで作ったもの。

来年の京都往きまでには、何としてもちゃんと歩けなくちゃダメだ!

「盛り上がる」フォーラムの為に。

Img_4271 Img_4272_2 Img_4265

| | コメント (2) | トラックバック (0)

初版第一刷、数日前に出たばかり!

昨日のぽかぽかは何処へやら~~~  三寒四温の寒なのだろう。

峠越えで隣り街へ。 峠を下りきった処にある梅林が見頃になっていた。

紅茶やらコーヒーやらの買い物もあったけど、、、  目的は本屋さん。

大きな書店なら必ずある!と踏んで、、、 爺が朝刊の切り抜き片手に、

書店の中に消えて、、、 お邪魔な4本足の婆は駐車場で留守番。

この街に住むブログ大先輩、ミツバチ飼育家の映画評を拝見して

気にかかっていたら、朝刊の記事の書籍情報から原作が出版と!

若い時から映画館が大の苦手だった婆。  先ずは原作を読むべし。

流石、大書店。祥伝社黄金文庫「タッポーチョ太平洋の奇跡」。

初版第一刷、出たばかりのホヤホヤを手に入れる事が出来た。

Img_4247 Img_4251 Img_4252 Img_4249

| | コメント (10) | トラックバック (0)

3月1週の目玉商品はこちら!

往きつけのKOマートで見つけた北海道のラーメン。麺が気に入って。

何時でも気の利いた仕入れをしているので、遠いけど出掛けて行く。

3月1週のCO-OPのカタログに新登場で載った旭川ラーメンが、

確か同じ製麺所の筈。  銘柄は違うけどヤッパリその会社だった。

早速、頼んでみる事にして、、、他にはは甘党爺の好きなトリュフ。

これは甘党じゃなくても、ついつい手が伸びてしまう代物。 限定品。

申し込み多数だと抽選になってしまう。  籤には弱い?

Img_4241 Img_4206 Img_4207 Img_4208

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春の使者たちは、、、

母屋の入り口で房総からの花達が寒さにも負けないで咲き誇っている。

キンギョソウ、ストック、ノコギリソウ、、、下葉を落とし切り戻した。

硬い蕾だったユリが開きかかって黄色に色付いている。

朝はまだまだ冷えて凍えそうだけど、晴れていれば昼間は春の陽気。

キンセンカのオレンジが婆の弱気に活を与えてくれている。

Img_4223 Img_4225 Img_4228 Img_4229 Img_4222 Img_4216

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

一口、ご相伴させて!

戴く本人は義え理チョコとは思っていない。 でも本命の筈が無いよ。

爺が糖尿の幼稚園生なのをよくご存知の病院の検査技師さん。

この位なら許されるからと、気を使って今年はイヴ・チュリエス。

去年は確かゴジバだったっけ、、、細やかな心遣いに感心してしまう。

何年も忘れずに、、、  何処からも来ないでしょ!とお見通し。

箱のリボンに挟まってストラップのオマケが付いていた。

イヴ・チュリエス。 婆もご相伴に預かったよ! ありがと!

Img_4157 Img_4159 Img_4162

| | コメント (2) | トラックバック (0)

煙突掃除

薪ストーブの温もりは電気やガスでは得られないものがあるけど。

スイッチ一つで事が足りるような訳にはいかないのが薪ストーブ。

薪の調達、薪割り、灰の始末、、、その他に煙突掃除をしないと。

今朝はその煙突掃除を始めた爺。 燃えが悪くなったと云っていた。

梯子を使い、家の中と外で何本か繋ぎ合わせたものを外している。

煙突の内側にこびり付いた真っ黒なタールは簡単には除けない。

煙突が動かないように抑えている事位しか手伝えない婆だ。

繋ぎ目を外した1本の短い煙突からバーナーで炙って落としたタール。

これだけ詰まっていれば、燃えの悪いのは無理も無いだろう。

すっかりタールを落として繋いだ煙突をストーブに取り付けたらもうお昼。

灰の始末も終えて、煙突からの煙も勢いがよくなった。

温もりのある薪ストーブも年寄りには無理になるだろうナ?

Img_4184 Img_4185

Img_4193_2 Img_4200 Img_4203_2

| | コメント (8) | トラックバック (0)

煙と炎と香に包まれて、、、

午後から雨の予報が出て、、、 爺は山のような剪定した小枝を燃やす。

隣りの母さんも待ってました!と焚き火を始めて、、、

街中では焚き火が出来ず、剪定した枝類は50cmに切り束ねて

ゴミの時に出す決まりがあるらしい。  沢山あったらどうするんだろう。

ストーブでは使えない小枝の山が見る間に灰になっていく。

煙と炎、それに木の燃える香。 山家ならではの最高の贅沢か。

雨が本降りとなって熾きも消えた。

焼却炉はこちら。 鋳物で焚口がある。 何に使ったんだろ?

Img_4180

Img_4171 Img_4176 Img_4179

| | コメント (6) | トラックバック (0)

一足お先に春が来た!

明け方からの雪でお茶の上も杉林もすっかり冬景色。

ボタン雪だったので溶けるのは早く、見る見るうちに消えて。

房総から花のお便りが届き、、、 一足お先に春が来た!

このお花達、何時でも驚くばかりに長く咲いてくれる。 

早速、先ずは大きな甕でたっぷり愉しんでから、、、、

数日経ったら小分けに。  暫くの間彼方此方で咲き続けてくれる。

オマケは大好きなオレンジ色の金盞花。 一束!

Img_4138

Img_4142_2 Img_4144

| | コメント (2) | トラックバック (0)

打楽器? 否、音具って云うんだよ!

英さんが出来たよって、見せに来てくれた音具の作品。

またまた、可愛い子羊じゃん!  横っ腹を叩くと澄んだ音!

大きな木を刳りぬいて、スリットを入れて叩く打楽器。否、音具。

長いお付き合いの間に、小さいものから大きいものまでの作品が

幾つか我が家に輿入れして巾を利かせている。

土間の入り口の門番は大きなふくろうと鳥のドアノッカー。

丸太ン棒を削った鼻デカ爺さんの口を棒で叩くと! ホラ、ね!

2㍍近くある山椒魚は「デンマーク牧場まきばの家」が出来た時

小さい子達が乗ったり叩いたりして遊ぶのにとお嫁入りさせた。

出来上がった子羊は富士宮からのお迎えが決まっている。

Img_4102 Img_4107 Img_4108 Img_4110 Img_4112 Img_4114  

| | コメント (6) | トラックバック (0)

サクラ切る、、、?  

庭師にお願いする程の庭? トンデモナイ!

崖にある槇の防風林、背戸に並んだ柿ノ木やら、、、

半分朽ちかけた八重桜の剪定を庭の専門家にお願いしてあった。

新しいお茶室の仕事が一段落してのお越し。 申し訳ない!

放りっぱなしで延び放題の家回り。 爺の手に負える訳がない。

若者二人の手捌きは流石。 先ずはコケが付き始めた八重桜。

まだ此処に定住していなかった時に苗木を植えて何十年?

こんなに大きくなるとは思わず、、、  植え場所が悪かった。

屋根に掛かっていた枝も落とし身軽に。  元気になって欲しい。

切り口には防腐剤を塗っている。   桜切る、、、じゃないらしい。

梅切らぬ、、、の古梅、只今真っ盛りだけど見る間にこじんまりと!

風除けの槇も背戸の柿ノ木もサッパリとして日暮れ前に終わった。

Img_4096 Img_4089

Img_4127_2 Img_4120_2 Img_4125_2 Img_4128_2

| | コメント (12) | トラックバック (0)

焼酎ボンボンは企画限定品?  

水曜日、おうちCO-OPの日。 

2週間前に注文した品が届いた。  あった! 焼酎ボンボン。

洋酒のものは何処にでもあるけど、焼酎もあったなんて、、、

早速のお味見。  パッケージはそれらしく雰囲気がある。

壜の形のチョコにそっと歯を当てると、、、 焼酎が口に広がり

うーん! 焼酎だ!    洋酒よりも優しいかな?

よしよし、これはマイチョコにしよう。 ノンベー婆さんにぴったりだ!

ヴァレンタインに向けての企画なので限定品とか、、、

Img_4084 Img_4085 Img_4088

| | コメント (0) | トラックバック (0)

よくもまぁ、飽きもせず、、、

余程、近くに行かないと飛び立っていかないジョウビタキ。

作業場の目の前にある薪割りの切り株に今日も来ている。

冬枯れの野菜畑に2,3羽が飛び交っているのに

此処を訪れるのは何時でも一羽。 代わる代わる来るのかな?

形も色も同じなので見分けが付かない。 顔だって同じだものね。

飛び立ったと思ったら、直ぐにやってきたから仲間かも?

幾ら見てても飽きないガラス戸越しの暇つぶし。

Img_4066 Img_4068_2 Img_4076 Img_4070 Img_4073 Img_4078_2  

| | コメント (6) | トラックバック (0)

手相を見るのはヤッパリ、、、

時計と眼鏡の他にシーメンスの補聴器の特約店になっている店。

補聴器のご機嫌が悪いのでちょっと寄って、、、

先客の眼鏡をかけた殿方が変わった大きな眼鏡を手になさり

新聞を覗きながら、ご自分の眼鏡に重ねて掛けたり外したり、、、

これなら両手が使えるし、良く見える!とお買い上げになった。

老眼が進んだのか、近頃細かいものが見辛くなってきた婆、

手相見のオジサンが使う様な大きなルーペを手許に置いている。

チョッと試しに使ってみたら、、、傍の取扱い説明書がはっきりと!

手相もこのルーペの方がハッキリと見えると思うけど如何。

調節済みの補聴器とこのルーペも一緒に、お持ち帰りとなった。

Img_4042_3 Img_4061 Img_4062

| | コメント (6) | トラックバック (0)

マッチ1本、、、、

スズメの涙とはこの事! チョッピリお湿りがあった。

オモチャの如露で撒いた程だけどそれでも有難いこと。

乾燥注意報が続いて、、、 マッチ1本、火の用心! だった。

そう云えば、最近はマッチを使わなくなったっけね。

タバコを吸う人はライターだし、ガスの点火は押せばよし、、、

マッチ箱のラベルを集める人も居なくなったのでは?

久し振りの雨、、、 敷石が濡れた。

Img_4056 Img_4059

| | コメント (4) | トラックバック (0)

猪のお裾分け

お裾分けと言って届けてくれた猪の肉。

味噌煮で食ったら旨かったよ。 これなら焼いてもいいっけよと!

背中の肉 一番イイトコロだよ。  じゃァ、ロースじゃん。凄い!

薄く削いで、牛蒡とシラタキ、キノコもあるからお味噌仕立てだね。

チョッと硬いけど噛み締めると旨みがたっぷり! 牛蒡がいい味!

暴れ回っていたんだもの、身が締まってるから硬いのはアッタリマエだよ。

毎晩、背戸に出没してる猪も捕まればいいのにね。

Img_4045 Img_4046 Img_4048

| | コメント (6) | トラックバック (0)

アンデスの毛布ジャケットかも?

爺の毛布ジャケット。 この寒さで何年振りかでの出番。

若しかするとインデオの製品?かも、、、、 日本製ではない。

それこそ何十年も前にヨコハマ海岸通りの中山で見つけ、

デザインと温かさに惹かれて爺の衣装ケースに収まった代物。

ボタンが取れた? 失くした? このボタンは何処にもないからね。

木の実を割って作ったらしい珍しいボタンがついている。

序でに他の緩んだのも、しかっりつけ直して、これでよし!

毛布のような感触で厚地だけど着たら手放せなくなったらしい。

アンデスのおじさんよろしく、一日中着ている。

Img_4036 Img_4032 Img_4029 Img_4041

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ブルーベリーがすっきりした!

去年も一昨年もしてないブルーベリーの剪定。 今がその時。

手入れをしない間に、3m近く延びてしまった枝先に花芽が。

今年は採れなくてもいいから刈り込んでとお願いした。

まだ芽の動かない2月の内にと教科書!には書いてあったよ。

やっとその気になって下さって、作業開始。 伐っても伐っても!

畑の真ん中、白菜の採れた後に古株や細い枝の山が出来た。

根元の細い枯れ枝、、、 婆だってその位は出来るだろう。 リハビリ!

風通しが良くなり、少しスッキリした。  これで先ず先ず一安心。

下を通る街道が見渡せるようになって、街からのバスが登ってきた。

こんなに剪定しても、花芽はまだまだイッパイ付いている。

この場所を手に入れて間もなく植えたブルーベリー。  古くなった。

Img_4011 Img_4012 Img_4017 Img_4021_2   

Img_4018

| | コメント (6) | トラックバック (0)

峠越えは、、、何とか無事で!

青物や根っこ野菜が欲しくて、隣町のファーマーズマーケットへ。

此処まで来ると帰りは山越えで帰るのが近い。 凍っていたら怖い。

ユックリと安全運転して1時間近くかかるかな?

市街地を抜けて山道。 くねくねと細い登りでお茶畑が続く。

途中の所々に荒れてしまった茶畑がある。

半年手を入れないと、あッ此処も荒れた! 一目瞭然となってしまう。

高齢で後をやる人が居ないからか、荒らした茶原が増えてきた。

上り詰めて峠。ここが市の境になっている。 此処からは下りになる。

途中にチョッと開けた処からこれから帰る部落が見えて、、、

外れの山際、杉林に囲まれて屋根がポツンと見えるかな?

まだまだ暫く下りが続いて街道筋に出る。川沿いに下って、、、

部落の外れを少し登ったら、ハイ、お疲れさんでした!

Img_3997 Img_3999 Img_4001 Img_4002

| | コメント (4) | トラックバック (0)

何かに使うかな? 取って置くの?

ゴミの収集は1週間に2回。  

金属、ガラスの他は、全て燃えるもので一つの袋に。

生ゴミも紙もプラスチックも一纏めでOK !  

市によってはビニールプラスチック類は分ける所もあるとか、

以前は畑の隅に小さな炉を作って、何処の家でも燃やしていたっけ。

今は庭木の剪定したものも50センチの長さに切って出すとか。

それも燃えるゴミの袋に入れるのかな?  清掃局も大変だね。

それにしても、、、爺婆二人の暮らしなのにゴミの量の多いこと!

次の収集日には、長年溜め込んだ新聞雑誌の切り抜きを出そう。

ダンボールに入っているから、大きなゴミ袋になりそうだ。

取って置くの?  捨てちゃうよ!    この空き箱。

Img_3912

Img_3909 Img_3996

   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »