« 三つ巴、夕暮れの饗宴 | トップページ | これが無いと冬が越せない陋屋 »

黄昏、「誰そ彼れ」

ものの本によると、月齢三、四の月を黄昏月と、、、

という事は、、、昨日と今日の月が黄昏月になるらしい。
宵の明星、金星も黄昏星と、、、

その黄昏星の右手の木星に昨日は気付かないでいたら、
一山越えた処のシニアライフの達人が教えて下さって、、、、

ありました! 黄昏星のすぐそばに、ちゃんとありましたよ! 木星が!

ものの本とは、光琳社出版の「宙ノ名前」 著者は林完次氏。

081202tuki1

にほんブログ村 シニア日記ブログへ

↑ご一票を頂ければ嬉しいです

お立ち寄り有難うございました

|

« 三つ巴、夕暮れの饗宴 | トップページ | これが無いと冬が越せない陋屋 »

コメント

写ってる、写ってる 木星も!
口径40mmくらいの簡単な望遠鏡で見ると、ちゃんと丸い木星と木星の月が4ッ程見えますよ。

投稿: ナベショー | 2008年12月 2日 (火) 23時19分

ナベショー さん

この天体絵巻は2年半に1度とか、、、
その時、晴れるとは限りませんよね。
今夜は小さな望遠鏡で愉しみます。
有難うございました!

投稿: やまんば | 2008年12月 3日 (水) 10時51分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/140867/43300054

この記事へのトラックバック一覧です: 黄昏、「誰そ彼れ」:

« 三つ巴、夕暮れの饗宴 | トップページ | これが無いと冬が越せない陋屋 »