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季を飾る

俳画の澄風師のお茶の花。   お願いして色紙を頂いた。

思いついて咲き始めをお送りしての無理無体なお願いを叶えて下さる。

筆の流れの中にこの一枝の持つ 侘び が浮かび上がって。
句、季の内の僅かなひととき、 天高し 。   

葛布の織元の色紙掛けに収める。

081018kuzu1

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