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2008年4月28日 (月)

散り際の難しさ

微かな風に何処からともなくハラリハラリ、、、、趣がありますけど。

処が、、、谷からの小さな一吹きでも地面から睡蓮鉢、干しものまでが
落花で覆われるのが八重桜の散リ時。 このたっぷりとした一輪?ですものね。
果ては廊下、部屋の隅までこんなところに!と、、、、

芽が伸び始めた茶原にも容赦なく散っています。
お茶刈りが始まる前に速く散リ終わって欲しいと願うのみ。

朝の露払いならぬ花びら払いをしない事には、、、、

桜入りのお茶ではお噺になりません。

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