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秋茶への期待!

熊本の師匠から、最高!と褒められた春の釜炒り茶。

婆に弟子入り?した鮎のおとりやは、秋茶に挑戦する!と意気込んでいる。
それには今の時期に深く刈り落さないとお茶摘みが出来ない。

ボサボサの木を刈り落すのは爺のお仕事。やっとお神輿を上げてくれた。
もう少し深刈りにして欲しいけど、爺のヘッジトリマーでは無理らしい。
秋の葉っぱは、鮎のおとりやに任せて、、、、  

コノ刈り方だと夏にお茶摘みが出来そう?   まぁ、いいか!

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五家荘のお師匠さん

この歳のなっても納得の出来るお茶は滅多に出来んとです。

熊本の釜炒り青柳茶の名人にしてこの言葉。
此方、ド素人の婆に出来る訳がない。良くて偶然かまぐれ当たりか。

今年は出来がいいとですと送られてきた手揉みの青柳。
4キロの生葉を一釜仕上げるのは、もうキツイですばい、、、と。
お釜の熱が伝わってくるような数枚の写真が同封されてきた。

鮎のおとりやと、秋を待たずに口切りの儀を愉しむことに致しますね。

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ホッチキスパーティ余韻

みーんなの支えがあって愉しい一日でした。  感謝!

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ホッチキスパーティ

デンマーク牧場でやったホッチキスパーティから丁度10年。
大幅にグレードアップした羊の手帖を今回は「山の家」で作りました。

ぽんたさんは松本クラフトが終ったその足で夜の52号線。 静岡まで4時間余。
大きな車に荷物をぎっしり積み込んで、、、、お疲れさまでした!

羊に魅せられたメンバーは2度目の人も初めての人も居て、手帖は12冊。
サンプルの作品は、どれもため息が出るようなステキなものばかりです。
紡いで織って編んでフェルトして、、、、シェトランドレースの繊細な糸作りに脱帽します。

ぽんたさんの説明を聞きながら、ホッチキスで台紙に種類別羊の毛を
一房づつ止めていきますと出来上がりはとても貴重な「羊の手帖」になりました。

持参した泥んこ羊のフリースは、名クラッサ―からお褒めを頂き、一安心です。

とても為になる愉しいパーティ、  ぽんたさん、ありがとう!

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忍耐、努力の、、、

こんなとこ、肥料にするけど、、、 どうする?誰か洗ってみる?
だーれも乗ってこない。  チョッと勿体ないようなコチコチの塊。

油と藁と草の実と、ウンチやシッコですっかり固まっているけど、、、
この子、とってもいい毛! やってみるか!と婆が持ち帰りました。

一晩お湯漬けして石鹸に漬ける事二回。  お風呂に入る方から文句が出るので
しっかり蓋をして、羊と混浴してもらう。  

二度目の石鹸で何とか先が見えて、夜なべで一時間ほど、解し洗い。
後は明日のお楽しみに、、、。 とてもとても腰が痛くてもうダメです。  

乾かして計ってみたら、、、これっぽっち!   まだ半分以上漬かってます。

でもね!勿体なくて使えないくらいきれいないい毛なんです。

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染め日和

伊久美小学校でのサタデーオープンスクール。

昨日の土砂降りが嘘のように快晴。 蓬が雨の為採れず、マリーゴールドに。
子供たちがバスでやってくるまでに、染め液を煮ておかないと、、、。

輪ゴムを使って絞り、番号札をつけて染め液の中で30分。
いつもこの30分は自由時間にして居るけど、傍で見てる子も、、、。

酢酸銅で媒染するので、色の変化に子供たちの驚く顔と
絞りの輪ゴムを外した時の嬉しそうな顔が何とも可愛い!!!

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草の実入りでも、、、

相変わらず泥だらけ草の実だらけの原毛。

油とウンチと泥の塊を外して、、、毛の質は悪くないね!
背中をカラスにやられているのもあるけど、、、

洗わない前の泥んこでも、草の実入りでもいいのでと嬉しいご注文を頂き、
皆で選んだ白とカラードの2頭分の原毛。 喜んでいただけますように!

白が2.5㌔でカラードはマンクス系で少なくて1.5㌔。

明日、クロネコに頼んで送りますね。  ありがとうございます!!!

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これ、食べるかしら?

背戸の小鳥のレストランは晩春から晩秋まで休業です。

メニュウの中にパンの耳やチャトラン猫の残り物があり、それを嗅ぎつけて
小鳥も人も皆が寝静まってから、やってきていたのがこの連中でした。

爺婆のお残りがあれば瓦のお皿へ、、、朝になるとカラッポです。 、
野生のものに食べものをやってはダメ。 判っちゃいるけど、、、なんですよ。

時々、夕暮れの少し薄明るい内にやってくるようになり、、、
何回も失敗しながら、ついに爺のカメラに収める事が出来たのです。

そうです。キャベツの炒めたものは食べませんでした!

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釜炒り茶その2

一回目から五日経ち、葉っぱが大分硬くなってきた。

笊、ガス台を新調したおとりやの主、朝から手摘みで生葉を用意。
釜は小屋の傍に設えて、生葉が一㌔5百㌘。

二回目にして、手さばきはなかなかのもの。  お昼前には一釜に纏まる。

一針ニ葉だけを摘んだのに、矢張り正直なもので硬くなると粉が多く出る。  
道の傍にある小屋なので車を止めて珍しそうに誰彼となく覗いてくれる。  
その見物人が驚くほどに香りは抜群。  形状が荒いのは致し方なし。 
何事も時がある事を実感。  これこそ将に、番茶も出端!     
一通りの行程は会得した小屋の主。出来上がり、三百五十㌘   ご苦労様でした!

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産卵! そして食欲!

521asa1_2 案の定、用水に張り出しているブルーベリーの枝に泡の塊が出来た。
彼らにとって、この場所は格好の産室になり、あちこちに泡が出現する。

序でに覗いたキャベツ。宛らレースの如く穴だらけ。
青虫が育ち盛りなので、、、。無農薬には違いないけど、、、、
まぁ、虫が半分人間が半分。 仲良く食べようね!

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モリアオガエル、お出まし

暮れ時、繁みの中でコロコロと、、、これは雄の声。

夜になって、仕事場のガラス戸に目玉をギョロつかせて張り付いているのを発見。
どうみてもこれは雌。  ガラス越しに計ったら体長が8cm強も、、、。

毎年、背中の赤黒い斑点と大きな吸盤を持ったモリアオガエルが水辺に卵を
産みにやってくる。  きっと朝には用水の上の枝に泡の塊が出来ているかも。

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どんな色になるの?

サタディオープンスクール。 数年前からの開校。
市内の小学校3年生から6年生の希望者が参加している。

自然の中での遊びや体験学習、自然素材を使った工作などを企画。

婆の担当は、「草木染め」。   身近にある植物でハンカチを染める。
1クラス定員20名、5月から6月にかけて2回。

木綿なので前処理をしないと、、、晴れ間を見ながら50枚。
アイロンしたハンカチと絞りの為の輪ゴム3本、番号札で一人分。
50人分あれば安心、 染色諸道具の用意まですれば準備OK!

何で染めようか、よもぎ、お茶? それとも玉葱の皮?

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館山から由比ガ浜へ

館山からのマリーゴールドを鎌倉へおすそ分け。去年のこと。

ぺレンデールの T さんからのクロネコメールが届いたのです!
一枷の絹糸、かわいい金の羊のカードが添えてありました。

あのマリーゴールドがまだら染めの美しい絹になって戻ってきたのです。
アルミと銅を使った2色の混ざり具合は絶妙! 流石、T さんです。

館山に住む古くからの仲良しが毎年乾燥してくれるマリーゴールド。

鎌倉で、、、花、開く!    鎌倉に館山にありがとう!

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練習中です

517yaki6 キャスティングホルダー。 焼き加減のお稽古。

在り合わせの薄い皮に加熱した焼印を押すのだけど、これが簡単にはいかない。
焼きつかなかったり焦げてしまったりと温度調節に苦労する。

最初から上手く出来たらたいしたもの。 五つ押して一つ使えれば良しと!
皮の色は矢張り染めていないナチュラルを使いたい。

コツさえ掴めば、後は慣れるまで。   オモシロイ暇つぶし!

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羊にはひつじを!

数十年前に作った布のタグはとても地味なので、ウール物には向かない。

kさんの消しゴム印のデザインを一周り小さくして、焼印を作ってみた。
薄皮に押して使えば、ウールものにピッタリと納まってくれる。

以前に作った木材用焼印は、ストーブに突っ込んだり炭火で焼いたりと原始的な?代物。
これは小さなハンダゴテをセットすればOK。  勿論木材にも焼けるし、、、
お饅頭もホットケーキにも大丈夫!!!

大人のオモチャが又ひとつ。  「キャスティングホルダー」

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釜炒り茶作り

このお茶、美味いな!  釜炒り茶だけど自分で作れば?
そんな話から鮎のおとり小屋の主に伝授する事になった。

二㌔ほどの生葉持参で、ご夫妻が大きな古い鉄鍋を下げてやってきた。

初めの火加減、揉み方、幾度も炒っては冷ます事を説明しながら、
最後の炒りが終って、、、、、お昼をはさみ7時間の行程。  
手間隙掛けて出来上がった釜炒りは、香り色合い共に最高!
出来上がりは生葉の五分の一。  400㌘には少し足りない。

婆の釜より2周りも大きいと男衆でなければ無理な作業、
葉っぱが硬くならない内に忘れないようにもう一度やるぞ!と。

婆は高みの見物することにして、口だけ出しましょうよ!

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ゆうちゃん

赤ちゃんの時以来のご対面。 M 家の一粒種ゆーちゃん。

遥々大阪から両親と遊びに来てくれた。 来年は一年生!
後から後からオシゴトを探し出しては爺婆をハラハラさせる。

聞いた事も無いアイドルの真似したり、見たことも無いキャラクター入りの
ポシェットを見せてくれたり、早口の大阪弁での会話に婆は太刀打ち出来ない。

お父さんにあやとりの講義をしてるかと思うとお母さん抱っこして!なんて
云ってみたり、まだまだ赤ちゃんみたいな処もある。

ゆーちゃんから母の日だからと赤いカーネーションのお土産。
この歳になって初めて受けた母の日の花束。 ありがとう!

この台風に猫のチャトランは何処かへ雲隠れして、、、

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Yさんの羊

512hi5 512hi1 秦野服部牧場、フリースディ

   愉しいお祭りでした。

小さなお店に羊を並べて、、、豊橋から何時も参加するお爺さん。
オリジナル羊の作り方を教えて下さいとお願いした。

快く引き受けてくれて、デンマーク牧場でのワークショップ。
その時、幾つかボデイを頂き大切にしている。

あの羊が欲しい!とお声がかかり何年か振りで作ってみた。512hi6

最後のフリースデイではお目にかかることが出来なかったけど
お元気でしょうか?   Yさん、貴方の羊たちは健在です!

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多色染で

マフラー2本分ほどの一塊りの多色染ウール。

半分づつ、ドラムカーダーとハンドカーダーで梳いた。
前者は多色が混ざり合ってミックスの一色になり、
あとの半分はおおまかに色分けして梳いた。
きめ細かく仕上げるには、矢張りハンドカーダーにお任せ。

二つを組み合わせて紡ぎ、絣のエリマキが二本!

行き当たりばったりのいい加減! やって見るべし!!!

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どちらがいいか?

使い始めてまだ何年もしてないSONYのデジカメ。
このブログへのスナップも開設の時からこれを使っている。

半年経つと過去のもの、これでもかこれでもかと新しい機種が
出てくるけど、撮れればいいさと、、、

役立たず!で通っている婆の携帯にもカメラが付いているけど
あまり活用はしていなかった。

あやめが咲き始めたので、撮り比べてみた結果は、、、
双方、変わり映えせず。  後は婆の腕次第。

上 SONY DCS-P1。   下 ドコモ FOMA

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カラーを愛でる

透き通る白い曲線! 無人販売のカラーが手に入りました。
切ったばかりの大束、、、、五百円! ばら売りもあります。

水を替えながら十日は充分に愉しめるでしょう。 
暗い母屋の其処だけが華やいで、、、、 至福!

婆の造ったものと比べる積りはサラサラなく、それはそれで、、、

五月のうちにもう一度だけ、立ち寄ってみることに。

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耳飾への想い

婆が若かった頃のことです。

南京町の裏通り、小さな食べもの店があったり乾物屋、魚屋も、、、
店の前に腰を掛けているお婆さんをよく見かけました。 
あの頃は纏足の人も何人かいて、、、
引っつめの髪で地味な格好の人たちでしたけど、誰もが耳には小さな
耳飾をつけているのです。 一人が着けていたのがとても綺麗な碧の石、 
翡翠でしょうね、、、今でも目に焼きついています。

歳をとったら、あのようなお洒落がしたい!  

何年もそんな想いは消えないで、、、、
六十歳になった時から思いきって南京町のお婆さんに倣いました。

母から譲り受けた石を飾り屋さんに細工してもらったもの。
それに南京町の古物やさんで見つけたラピスラズリ。  
野良着でも邪魔にならず、婆の唯一のお洒落でしょうか。

最近は南京町とは云わず、中華街って云うらしいですね。

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この輝きは

朝から雨。 あれこれ急かされることも無く、ホッとして、、、

グリーンズフェァの時にCHICOの君から頂戴したお土産!
改めてゆっくりと拝見する。  水晶の原石、ブラジル産とか、、、
この石の持つ研ぎ澄まされた、手触りと屈折した輝き!

石を載せてみてねとの説明があり、、、手元の翡翠とラピスラズリを。

石の持つ輝きに永遠を想い、人の命の短さをしっかりと確認する。

それにしてもこの輝きは、神の御業か自然の業か!

ありがとう!  大切に愉しませていただきますね。

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こんな賑やかだったとは!

助っ人の三線名人から、グリーンズフェァのスナップCDを頂いた。

こんなに大勢のお客さまだったなんて、、、婆は何してたのかしらね。
今年は人出が多いよとは、誰かが云ってたみたいだけど、、、

売店の傍で子羊レースに投票している人の何と多いこと!
午前中のレースが終って一休みの子羊選手まで撮って、、、

来年は専属カメラマンになっていただきましょうね!

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収支トントン

二山越えた先の破”流知庵、かつみゆきお工房へ。

初めて試みた青空市場。 それでも10店舗はあったかな?
来る人はどなたも「あらまぁ」の顔見知りで、、、身内ばかり?

様子見に並べたピンクッションは身内のお蔭でそこそこに、、、
フェルトのカラーは関心なくて閑古鳥の始末。 まぁいいか?

竹篭とお昼のお弁当と、ステンレス大鍋お買い上げしたら
ショバ代無しが救いでそれを払ってたら足が二本じゃ足りない!

そのお弁当の美味しかった事! 静岡向敷地のうな平の
女将さんに思わずお礼を申し上げて、、、なんと五百円!

爺は、、、古道具やにあった手打ちの鉈を手に入れてご満悦。

大人遊びの一日を愉しみました。

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名残の賑わい

潔しとは、この散り方。 前日は雨に打たれながら散って、、、

物置の屋根が見る間に桜色。 爺の作業台は払っても限り無し。
木陰にある灯篭まで花びらが、、、

風の出た昼下がり、最期の花吹雪をみる。

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あたしも出来る?

隣では草の上に座り込んで、小さなお客さま相手の K ちゃん。
フェルトワークショップのペパーウェイト。 石が足りない程の賑わい。

婆はキイウイクラフトの糸作りを体験する人と膝の上でウールをコロコロ。

紡ぎ車も独楽も要らないし、、、ウールを転がしただけの太い縄が
出来たら片っ端から太い編み棒で編んでいけばいいだけ!

お道具はホームセンターにある丸い棒を削れば出来るし、
ハンドカーダ―はペットショップにある犬のスリッカ―で充分ですから。
膝は少し滑りの悪い方がいいからGパンなんかいいみたい?

お蔭で多色染めや草木染ウールの売行きがよかったこと。

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犬のスリーッカーだって充分役に立つんです。

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お疲れさまグリーンズフェァ

お天気は上々。創立40年牧場始まって以来の人出?

4回目のグリーンズフェァ.。 売店のソフトクリームは行列何分待ちとか!
「泥んこ羊」がこんなイベントしようと思いついたのも売店が繁盛することが目的。
年々、少しづつ大きくなって賑やかに!   もっともっと大きくなりそう!

出店の方、新幹線使って遠くからのお客さま、お手伝いの若い友人たちに
感謝するのみ。  お疲れさまでした。

フェルトのワークショップ担当 K ちゃんも、販売係りの M ご夫妻も
術後のメンバーお二人もみーんなお昼食べた?の状態でした。

京都からの若い友人と樵夫人の三線爪弾きながらのフリマには
皆さんが足を止めて、、、。とてもステキな音色でした。

今朝は雨、 山のようなゴミを片付けて、、、歳ですね。聊かバテています。 

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朝、準備中。

お客さま来るかしら?

430gu2_1 フェルトワークショップ。
Kちゃん大奮闘!

430gu1_1 M さんの毛刈り。
慣れたもの!

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