2012年5月26日 (土)

ラ・カンパネラ、、、 聞きたかったのに!

駐車場を端から端まで歩いて、やっと辿りついたアクトシティ大ホール。

入り口に大勢の人だかりでスタッフが何か説明中。聞き取れない。

お知らせの張り紙は、小さな字で傍まで行かないと読めない。

爺の言うには、、、フジコ・へミングさんが体調不良(倒れた?)ので

今日はオーケストラだけの演奏会になったと!  どうしよう!

オケもいいけど、気が抜けてしまって、、、  

さて! 帰りの駐車場。 あっちのエレベーターこっちのエレベーターを

乗り継ぎ、地下1・2階ですっかり迷子になってしまう。  やっと歩く。

迷子になる人が多いらしくて、パンフレットがあったけど余計判らない。

親切な方が居て一緒に探して下さり、、、 お礼の言いようが無くて。

入庫してから出庫まで1時間、アクトシティの駐車場をうろついただけで終わる。

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2012年5月25日 (金)

ヒツジパレット2012京都!

spinnut no82。  「ヒツジパレット2012京都」の特集号。

京都から戻って2ヶ月。  NO82が届いてあの時の感動が蘇って!

人気投票受賞には残念ながら至らなかったけど、、、、

「泥んこ羊」メンバー合作の大きなタピストリーを展示する事が出来た。

素晴らしい263の作品群の中で印象の強かったオモンちゃんの「羊」に

一票を投じたら、、、、  これが特別賞、アート賞を受賞した。

バケツに入った羊の毛、、、 全ての作品の原点そのもの!

このヒツジパレットの企画人「ぽんた」に大きな大きな拍手を贈る。

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2012年5月24日 (木)

フルヤノモリ、退治出来たかな?

雨漏りの原因は、、、  棟瓦の傷みと判明。

その程度の工事は自分でやるのが当たり前の慣わし。

鮎小屋が引き受けてくれて、爺が助手を。二日がかりの俄か職人。

赤土を練って漆喰を塗って、、、転げ落ちずに無事完了!した筈が。

西の軒の鬼瓦が何時の間にか叢に転がって!  よく壊れなかったね。

手捻りで鬼瓦を造る貴重な職人さんが居るとは聞いていたけど。

二人係りで半日仕事。  鬼瓦は元の処にシッカリと収まってくれた。

鮎小屋の大将曰く、雨の降るのが楽しみだな!

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2012年5月23日 (水)

「一人語り」舞台への旅立ち、、、

数年前に織った紬。仮仕立てになって箪笥の肥やし。

展示の時「一人語り」芸人の彼女が舞台で着たいと言っていた。

豊田への往きに途中下車して、久し振りに逢いに来ることに。

彼女に着て貰えば紬も活きてくれる。 糸染めはせんだん草だった。

広げると畳み癖が強く付いているけど、仕立て屋に任せれば良し。

琵琶と語りの舞台にしっくりと溶け込んで活きる手織りの紡ぎ。

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2012年5月22日 (火)

噛みつき野良ニャン!

入って来るなり、何処かで見たような格好してジッとしている。

マコにゃんとそっくりに前足を揃えて、、、、 

カリカリ食べる?と声を掛けると、ウーッと唸ってジロリと睨む。

足先を近付けたら、パッと噛み付いた!  履物が厚いから助かったけど。

何もやらずに、お帰り願う。  ウーウー云い続けて、出て行った。

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2012年5月21日 (月)

金環はテレビにて、、、

夕暮れの薄暗さとも、曇り空のどんよりとした暗さとも違う。

七時半前後の今までにはない辺りの薄暗さ、これが金環日食?

七時過ぎ、雲が多いけど時々顔を出す太陽を見たら欠けている。

未だに首筋が痛いので後は爺に任せて、テレビで観測する事に。

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2012年5月20日 (日)

「ラッキーフォーユー」も遅れ気味

何時までも寒かったり雨だったりで、お茶葉が伸びず、、、

それでも何とかお茶刈も済んだご近所さん、数量が少ないと嘆き節。

奥の川根地区はこれからだとか、、、  今年は何もかも晩い。

先日蒔いたアサガオが発芽してくれた。 夏の日除けを作らなくちゃね。

棉はこれから出てくるのかも?  いずれにしても愉しみな事。

絶えたと思っていた「ラッキーフォーユー」四つ葉のクローバーも元気!

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2012年5月19日 (土)

ハチコ。  じゃなくて淡竹、ハチク!

崖の下から這い上がってくる竹薮。  お茶が最盛期の頃になると、、、

ハチコがニョキニョキ出てくる.。 細いけど灰汁が無くて美味しい。

今年は昔の豚小屋の床のコンクリを持ち上げて!出てきたのもある。

一晩で10㌢以上伸びるので、余り伸びない内に頭を折って食卓へ。

手も入れないで荒れ放題の竹薮からの季節の贈り物。

この辺りではハチコと呼んでいるけど、本名は淡竹(ハチク)との事。

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2012年5月18日 (金)

お山の向うへ飛んでいけ!

寝違えた首筋がまだ思うようにならない。

手を持ち上げれば痛いし、横向けばイタタ!  鍼を打ったのが仇。

痛み止めを飲むと、効いてきて痛みは遠退くけど胃をやられそうだ。

薬箱にあった胃薬で何とか納めている。  あっちもこっちもで満身創痍。

弱り目に祟り目とはこの事か?  痛いのはお山の向うへ飛んでいけ!

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2012年5月17日 (木)

大きな、、、、幼虫

チェンソーのおが屑が積もってその辺りだけは土がほっかりとしている。

薪を割ったり杭を削ったりする切り株がその中に転がっている。

何時だったか、切り株の周りを掘ったら、カブトムシの幼虫が出てきた。

時々、夜中に誰かがそこを掘ってくれてある。 アナグマかタヌキの仕業?

今朝は掘り返し た処に大きなカブトムシの幼虫が転がっているのを見つけた。

食べ残し?  勿論生きては居ないけど切り株の脇に埋めておいた。

もう少しで、立派なカブトムシになれたのにね。

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